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2007'04.02.Mon

恋する天使アンジェリーク~かがやきの明日 #12

第12話 『輝ける明日へ』



「ロマンティック・ウェ~~~~イブ!!!」


ぎゃはははははは、なんじゃこりゃぁ!!!
このアニメのギャグ分を久しぶりに見た気がします。
これ(技に非ず、ギャグ成分)が毎回あれば、
マジプリみたいな評価が下せたのになぁ。

しかし、技を出してからが冗長過ぎた。
精神世界での出来事は先に片付けちゃって、
華やかに攻撃して終わった方が盛り上がったのに。

モイラ=エンジュは結局なんだったんだい?
あと、スルーされたチャーリーの告白は??
ていうか、サクリアの精霊って、あの宇宙の自作自演劇?
成長するための試練とか言ってたけどさ。



ゲームの方はエンジュの性格が、こんなネガティブっ子じゃなくて
天真爛漫な明るい子らしいので気になるところですが
(安かったから古本で攻略本も買ってる)
いかんせん攻略対象キャラが多すぎです。
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2007'03.19.Mon

恋する天使アンジェリーク~かがやきの明日 #10

第10話『九人目の守護聖』


って、えー、タイトルからしてメルメルメインじゃないっぽい!
順番でいえば今回は8人目のメルがメインで活躍するはずなのに、
再びチャーリーメイン。
なんだこりゃ。
どっちの宇宙も炎の守護聖は優遇されんのかね?
まあ、私としてはチャーリーが好きだから良いけれど。

守護聖仕様な服装になったチャーリーさんですが、
髪型はどう考えても社長版からは、ああなりそうにないんですが!
ながさとか、ウェービー具合とか。
ああでも、謎の商人時代に近いか。
も、もしかしていちいちカーラーで巻いてたのか!?(社長髪)


それにしても、バラを握りしめて流血していたフランシスさんは
今回は特に大きな動きなし。
ちょっと不満げな様子ではありましたが。
これから最終回に向けてラスボスたる「サクリアの精霊」の
存在感も大きくなってくるんだから、
今回あたりでもうちょっと暴れててくれないと、
ヤバい人らしい行動が目立たないと思うんだけどなぁ。
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2007'03.11.Sun

恋する天使アンジェリーク~かがやきの明日 #9

第9話 『若き王』


衝撃だった一言。

カムランに「守護聖になりたくないっていったら?」と問われたエンジュが
「断ることができないの」
と言いきった言葉。
そ、そうなんだ……。
「その人にしかできない仕事」とか言えないんだろうか。


ティムカ説得時になってようやく
今の友人や家族と別れるのがつらいと気づいて衝撃を受けるエンジュ。
おいおいおい、それって一番最初のユーイの時に気づく問題じゃないのか?


あと、守護聖候補には最初から「説得」なのかと軽くツッコミ。
説得ってのは拒否してたりためらったりする人に対してする行為であって、
まだ「あなたは守護聖になるべき人なんですよ」と通知すらしてないのに
「説得」なのかよーと。


そんな「説得」に向かうエンジュが気に入らないゼフェル。
彼自身、なりたくてなったわけじゃなくて、
説得されることもなく連行されてきたーな過去があるから、
こういう守護聖就任劇には拒絶反応があるようなんですが
「守護聖になったっていいことなんてなにもない」
って、あんたどんだけの期間守護聖やってんだよ……。
いい加減に落ちつけよ、と思うのは間違ってるんでしょうか。
時系列的に追えば、これでゲームでは5回目の作品なんだからさ。


駄々こねて氾濫気味の川の前で振り返ったカムラン、
てっきり「来たら飛び込んでやる! ……あっ」
(脅しのつもりだったのに思いがけず落ちちゃった)
なのかと思いましたが、
まさかあんなにあっさりと足を踏み外すなんて。
前者でもチープですが、もっとチープだったよ。


最初に国民の前でカムランを国王に就任させると演説した時に
逃げて行ったカムランを追いかけるティムカの後ろ姿が、
よく見りゃ乙女走りしてて笑いました。



もうこのアニメ、突っ込みどころ満載だなぁ!

……はぁ。
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2007'03.04.Sun

恋する天使アンジェリーク~かがやきの明日 #8

第8話 『恋と使命と』

プレゼントをして楽しそうなチャーリーを見ていてニヤニヤ。
「古い幼馴染」という線引きをあえて使うのもいいよなー。
単なる友人宛として贈るから、
相手にも妙に気にさせなくて済むという配慮。
やっぱ気配りキャラ・チャーリー好きだわぁ。

で、いきなり告るフランシスが怖いんですが。
奴はどっか壊れてそうだもんな……。

そしてセイラン説得中のエンジュが、相変わらずウザイ。
なんとかんらんのかね、この娘は。
「冒険譚を聞かせて」と言われても「そんなことより」扱い。
聖地と守護聖の話って言ったって、
教官時代があるから必要ないような気もするが。


結局今のエンジュはチャーリーに惹かれてるのか?
イヤリングひとつで懐柔されおって……。
フランシス哀れ、ゼフェルももっと哀れ。
やっぱ物らしいよ、物!

それにしても、セイランの書いたエンジュが綺麗でした。
それにしても、セイランのデコが広すぎで僧侶っぽかった。
なんて素敵にジャパネスクの唯恵みたいな。
(最近ジャパネスク人妻編読んだから思い出した)
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2007'02.25.Sun

恋する天使アンジェリーク~かがやきの明日 #6,7

2話まとめて感想ー。


◆第6話 『宇宙を護る絆』

ヴィクトール当番回と思っていたのに、
なぜかエルンストがメイン……。
前回は神鳥守護聖に出番取られたからかな。
で、調子のっていそいそ張り切ってたら、失敗してどん底。
ああ、かわいそうなエルンスト。
確かに彼はそういう 自らの失敗には弱いと思うけど
なんだかなぁという感じですかね。

他には聖獣守護聖たち同士のやりとりも楽しめたけれど、
それゆえに、ヴィクトールの出番がなくて哀れ。
もう少し等しく出番を作ればいいのになぁ。



◆第7話 『運命はめぐる』

来たよこれ、一番お気に入りキャラのチャーリーメイン。
アリオスもちょっといたけど、どうやらエンジュはふっ切った様子?
しかし、そんなアリオスと会ってたエンジュを見かけて
フランシスが危ない……。
あの流血はなんじゃ?
バラの花かなんか握り締めただけで、滴るほどの血は出るか?

さて、チャーリー。
出会い頭の衝突、契約書をつかみに行ったとき、そこから復帰した時と計3回、
やたらとびっくりどっきりだらけだったんですが
なんだかなぁ……。
押し倒したくせに誤らないエンジュは、やっぱりどうかと思う。

それにしても、いろいろ大人なチャーリーは相変わらず好きだなぁ。
やっぱり彼のような立場の人間を拉致っていくのは大変なんだよ。
1か月待ってくれるというだけでもありがたいと思いなさいな。

しかし、いつにも増して今回は絵がやばい。
なんだかなぁ……、はぁ。
あと、直前に録画で見ていた武装錬金で、CVが真殿さんつながりの変態仮面が
今回は出てなくてよかった。
見てたら変態イメージ残りまくり。
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