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2006'12.31.Sun

一年振り返り

大晦日ですね。
今年は久しぶりにお家でぐだぐだ過ごす日になりました。

ということで、これまた久しぶりに紅白見ながらPCに向かう。
時々つまんないなと思うところは、チャンネルチェンジ。
民放もつまんないんで、NHK to NHK。
プロのオケ指揮を見ながら、ドラマのだめの千秋様指揮の
何が可笑しかったのかについて頭を捻ってみたり。
その後、現時点では「ガキの使い」でゲラゲラ。


今年を振り返ってみると、去年よりもさらに、
プレイしたゲームが減ったなぁという印象。
その代わりにアニメが激増したか。
というかこの秋始まりアニメの視聴数が多すぎるんだよ。

あと、ネットゲームにも手を出し始めた年でしたね。
PCも買い換えてるし。
これまでのPCじゃスペック的にムリだった。


以下、追記でぐだぐだと個別列記してますので、
お暇な方はドウゾ。


それでは、皆様良いお年を。
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2006'12.31.Sun

マージナルプリンス #12,13(完)

12話が今更すぎで短い感想ですが、
13話をさっき見たので、まとめも含めて感想。



◆第12話「祝祭のエンペサール」

今回のジョシュア歌、好きなんだよな~。
そして最終話もジョシュア歌。
合計4回とはさすがさすが。
でも、キャラとしては結構地味だったよな、メインキャラなのに。

アンリが拒否したおかげで、ミハイルが姫役。
ごめんね、ボクのせいで……。拉致られました。

しかし強いぞアイヴィー。
どうせなら彼が歌えばいいのに。



◆第13話「絢爛のアプローズ」

さーて、DVD特典14話のおかげで投げっぱなし部分ありの最終話。

舞台上でアドリブしまくりののマージナルプリンス達に、
観客もノリノリ。
エンジュに舞台の上で射殺されて階段転がり落ちた殺し屋さんも
いつの間にか片付けられてるしね。

自分のリアル心情と劇の役柄を被せてアドリブしちゃうのは
どこのGSかって感じですが、あれ以上の暴走っぷりだ!
ミハイルもそこで「ジョシュアはいいお兄さんだよ」とか
劇の中で個人名を出すな。
井上ボイスなロレート王も、劇の最中に乱入するなよ。
まあ、なんだかんだで大団円。

あ、刺されたけどユウタの携帯を持っていたおかげで助かったジョシュア、
真っ裸で精神世界からもどってきましたネ。
いやもう、今回はそこが一番の見どころ。
無駄に露出度高いなオイ。

最後のライブシーンは、蝶ネクタイなのに
ノリノリ弾けているボーカルジョシュアがちょいと不自然。
最終話だからプリンス達の合唱かと思っていたのですが、
まさか観客込みになるとは。

そして最後の「おやすみ」。
姉貴が前髪で目無しな、恋愛ゲームの主人公みたいだったんですが
そのままの姿で一緒に出てるとは。
もうホント、最後まで見逃せないよ。


+++


◆まとめ

最終話も含め、作画崩れがひどいところも多かったのですが、
こんなツッコミどころ満載のアニメになるとは
見始めた当初思ってもいませんでした。
関西エリア視聴者なので、ときメモと微妙に終わり10分が被るので
最初は「おやすみ」のところを飛ばしていたのが悔やまれる。

見ようと思ったきっかけは、
・好き声優な置鮎さんがメイン
・乙女ゲー原作のアニメ
というだけでした。

最初3話くらい見ていた段階では「これ面白いのかなぁ」
と思っていましたが(特に1話のジョシュア歌シーンに引いた)、
毎回そんなミュージカルアニメだと理解して、
本編関係ナシにぶっ飛んだ予告ナレーションが出始めた辺りから
「なんかこのアニメ、突き抜けてておもろいかも」
と思い始めて。

同時期に同じように楽しみにしているコードギアスとは
全然違うベクトルでの楽しさでした。
14話はともかく、第2期とかやってくれないかなー。
姉貴の登場は今と同じ位で構わないから。
ユウタと楽しい仲間たちというこの構図でOKです。




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2006'12.31.Sun

GS2:志波ED(エンディング2)

今度は事故チュー後の志波ED。
とうとう途中から攻略情報を手にしました。


必要パラが運動と気配りだけと分かったおかげでそれしか伸ばさず、
試験は最初3つが赤点、残りは満点という極端さ。
そして補習の基準、GS1とは変わってるんですね。
今回初めて3教科赤点になったのに、補習にならなかったから
無いのかなと思っていたら、トータル得点クリアしていたから無しとは。
カシコイはば学とはこういうところが違うのか。
ていうか、補習受けるの大変なんじゃ?


志波は寡黙キャラかと思いきや(まあ寡黙には違いないけれど)、
淡々と冗談を言ったりするその間がステキ。
面白い子だ。

そんな対志波の主人公さんは、対佐伯とは違って純情鈍感っぽい。
キスについての話で「やり直す?」とか冗談で言われて
(志波は半分本気だろうけれど)
かなり動揺しちゃったりする子と、
友好度普通かそれ以下の佐伯を見つめて、いい反応が返ってこなかったからって
「だめだこりゃ」とか言っちゃう策士が同一人物とは思えない。
そんなキャラ違いがあるこのシリーズが好き。

まあ、志波の部屋に行って「(暑いなら)YOU、服脱いじゃいなよ」と
目を光らせて言っちゃうらしい主人公さんもステキですが。


そうそう、攻略3人目にしてようやく自室に呼んでくれました!
2回で打ち止めだったけれど。
てっきりGS2では「彼の部屋」デートが無いのかと思ってた。

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2006'12.30.Sat

GS2:佐伯ED(エンディング1)

冬休みに入ったし、さくさく行ってみよー、という事で。

事故チューが志波だったので、
次のターゲットを志波にしようかとも思いましたが、
なんだかんだで結局佐伯。
前作システムと同じなら、全パラ満遍なく上げてたらいいはずで、
ハリーの時みたいに序盤、必要パラ間違えてて
なかなかなびいてこなかったというイライラもないだろうと踏んで。

女子キャラ・男子キャラともあまり登場させずにいる予定が
いつの間にやら花屋と隠し以外全てという状況に。
同じ部活だったクリスと、全パラジュニアの天地は
最終的にはときめき(ハート目アイコン)の1個手前。
全然デートもしてないのにな……。
ウッカリ終盤で登場させてしまった氷上を除いた残り2名の
ハリーと志波は爆弾処理に数回デート。
既にときめきラブラブ状態の佐伯を差し置いてデートするとは、何たる悪女!


ハリーの時同様に、まずは振りEDから。
振ったら振ったで「また店に来て」という約束を果たすために
頑張りそうな佐伯が不憫というか、切ないというか、
想像したらそれはそれで萌えるかも。
GS1の葉月の時とは違って、一度自分が突き放してるからなぁ。
ということで、なんとなく罪悪感が少し減った。
再会の約束的なこともしてるしね。まあ、社交辞令だろうけど。


改めて恋愛成就。
どっちにしろチューCGは無いのか!
せめてメインキャラだからなんかあるかと思ったのに。
それと、あの鍵で建物管理するのはどうかと思う。
ヘアピンちょちょいで侵入できそうだ。



本編内容を見ると、度々佐伯に対して「屈折してる」と評する主人公さんは
前作で主だった特徴でもあった「鈍感・天然小悪魔娘」よりは
多少すれてる感じがする。
佐伯にも「何を企んでる?」と言われるくらいに、策士だと思う。

天地と佐伯が新はばたき駅前で出くわす、ダブル王子のイベントで
「(裏があるところが似てるから)気が合うんじゃ?」
とか、天地に言ってのけるとことか、どう考えても鈍感じゃない。

天然小悪魔なGS1主人公さんも好きでしたが、
ちょっと鋭いGS2主人公さんも好きです。



今更ですが、姫子はちょっとウザいです。喋りのトロさも相まって。
普通にゴローちゃんのままで良かったのに。
3年生になっても「姫子先輩」であの服ですが、もしや留年?

恋愛EDのスタッフロールは、前作のが好きだったなー。
黒板落書きもないし、最後の盛り上がりでばばーんと
クリアキャラのCGが出たりするというのもないし。
なんというか、黒背景ばかりで、見るところが少なかった気がする。
GS1の時は、何度見ても飽きないくらいだったのに。
てか、スキップできないんだったっけ?


1より良かったところは、クリア後のアルバムにボイスメッセージが付くところ。
あと、ライバル回避できるところ。
そして友達にもプレゼントできるところ。
事故チューはまだそっちルートでのシナリオを進めてないからよくわからん。
アプローチシステムは、出来るところ・選択肢があるっぽいですね。
(まだ攻略情報には手を付けていない)
出ると「よっしゃ!」と思うから楽しい。

相変わらずなのは、追加デート・喫茶店会話の量の少なさ。
何回も聞いたっちゅーねん、とツッコミ入れたくなってくる。

よく分からないのは、3回目会話の有無。
あるの? ないの??
どこかで長い会話になった事はあるけれども。
まあ、攻略情報みたら即分かりでしょうが、まだ封印。

あと、今回初めて姫条さんが出てきました!
待ち合わせ場所だから頻繁に出てくる蒼木、日比谷は
前作の立ち絵そのままっぽいし、何度も見て見飽きたくらいでしたが、
うーん、でもこの姫条さんは微妙だ。
鈴鹿は前作のネタ知っているからこそ、面白かったのに。
初回プレイのハリーの時も、この場所には何度か来ていて
他のキャラも大半出ていたはずなのに、
なぜか姫条だけが出なかったんだよなぁ。
同じ流行パラキャラだから嫉妬? なんてね。

遊園地でのSDキャラの動きも、微妙に手抜きに思えました。
終始ニコニコとか、終始こわごわとかで、あんまり途中変化がない。
そんな中でのお化け屋敷は最高でした。
2回見たけど、2回とも笑った。
ハリーも苦手だったし、怖がり男子多いな。


最後にどうでもいい話。

追加デート・喫茶店会話での佐伯との話で、
「学校について」を聞いた時のは、ちょいとツボにはまりました。
「最近どう?ってサラリーマンかよ」
そんな佐伯のツッコミが、どうも「欧米か!」なノリに聞こえた。
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2006'12.30.Sat

空の境界:映画化決定

http://www.karanokyoukai.com/

まさか劇場版とはー!ということでビックリです。
たかだか2時間で、どの話をやるんだろう?
それともオリジナル? 書き下ろし!?
燃えるのはやっぱり「矛盾螺旋」のような気もしますが。

それにしても劇場版か……。
敷居高いな。
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2006'12.26.Tue

GS2:初プレイ=針谷ED(エンディング1)

ようやく開始のGS2。
実はOPムービーを見るのも初めてなくらい、
知識ほぼ皆無。
折角なので、ファーストプレイは何の攻略データも見ずにやってみました。
必要パラも、初期部屋がどの友達かとかも、ぜーんぶ情報無し。

今回は説明書にデフォ名(?)が書かれてあったので
そのまま「海野あかり」さんでやることにしました。


そして迎えたのは、ハリーの振りED。
ちゃんと最終日前にセーブしてたから、まず振ってみるところからネ!



流行パラ初期値が高くて、彼が早々に登場したからなのと、
たまたま買った服の組み合わせがスポーティーで、
ハリーが2番目に好きなジャンルだったのとで、
最初は王子ポジションの佐伯にするつもりが、あっさりハリー。

流行初期パラが高かったのは、最初の設問で
無意識の内に姫条の影を追ってしまったからなんでしょうか。


事故チューはクリス。
変人キャラかと思っていたら、お仕事イベントがあったりして
「アホかと思わせておいて、実はやり手?」
なんて思って、ちょいと胸キュン。
姫条とは違って柔らかいゆる~い関西弁(京都弁寄り?)ですが
この意外性設定もなんとなく似通ってるところがあるような気がして、
ちょいとクリスが気になりつつも、一途にハリーを追う。


ハリーは、流行担当キャラだけど、中身は鈴鹿な気がしました。
「バスケは一人でやるんじゃない!」的教訓も文化部へシフト。
アホキャラだし、照れて素直になれなかったりとか。
でも、見た目でついつい「ヒイラギオトウト」。


3年目チョコは最悪チョコにしてみました。
姫条の時のような(無理して食べて逃げた)
可愛さ全開の展開を期待したのに、ちょっと拍子抜けだ……。
義理チョコの方がニヤける展開でした。

3年目文化祭も、裏方バージョンのが恋愛度高くて好きかも。
出演者バージョンは暴走しすぎですよ、ハリー。
それにしても、主人公さんの鋭いアドリブは効いてた。


ライバルキャラのはるひちゃんとは和解。
和解後のセーブデータをとって置いたので、
今度は彼女のEDを迎えようかな?
奈津実的元気っ子で、結構好きです。
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2006'12.25.Mon

おねがいマイメロディくるくるシャッフル:#39「声が届いたらイイナ!」

鈴ママとウサミミのダブル引きとか期待した私が甘かったのかな……。


今年も感動の親子再会物でしたが、去年ほどの感動ではなかったかも。
というか、どうしても去年と比較してしまうからなぁ。
だからあえて、鈴さん降臨はなかったのかも。
それにしても、ダブルカードの雪ウサギはいらんだろと思った。
どうせなら、クロミチームが作ってた動く雪ウサギ復活の方が。
ああそうか、マイメロが引くカードなんだから、
そりゃあ自分の雪ウサギを使うわな。

裸サンタは期待通り。
いや、期待以上か?

それにしても、あのスキー場はもうちょっと安全対策が必要です。
普通あんなデカイトラップ仕掛けられてるような場所は、
「この先崖!」みたいにでっかい警告貼られまくりだし、
もっと手前から、進入禁止だゾ。

感動してしまうのはやっぱり「シアワセの羽」効果が高いです。
あの歌って、歌詞はどう考えても子守唄用じゃないのに
メロディがすごい好き。
感動シーンに最適。
でも、去年みたいなマイメロの「お願いクリスマス」でも良かったのに。
あれはあれでかなり好き。
しかも去年のクリスマス話のシーンを思い出すからなおさら。

最近のクロミ妄想は、ちょっと普通の画が多いですね。
まあ、2期の柊は1期と違って普段仏頂面しかしなくなったけど、
今回のも爽やかイケメンでしかなかったし。
わけのわからん赤いヒラヒラ服は着ていたけれど。

そして次回予告。
去年同様に笑点やるみたいだけれど、
柊が座っていた司会席が歌ちゃん!!
潤は末席にいるけれど、小暮はいないし。
山田君ポジション?
てか、柊ほんとに出ないのか!?

そんなわけで、次回は1/2火曜日でーす。
ビデオ録画忘れそう……。
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2006'12.25.Mon

月ノ光太陽ノ影-Another Moon-:afterルート

とりあえず、全キャラの2ルート終了しました。
どれもこれも甘い、ラブラブだ。
いい感じに甘さにやられた気がするよ、うん。
あと、やたらと効果音がエロいです。


個別のネタバレ感想は追記。
全般の、システム的ネタバレ込み感想は「+++」以下で続けます。



+++




てか、前回の記事で「セーブしたら直前選択肢があって便利」
とか言ってたんですが、選択肢自体が1箇所2択なんですネ。

しかも上の選択肢にすればHあり。
下はH無しだけどバッドではなく(某キャラ除く)。


全員の両方のEDを迎えたら
(もしかしたら、全員のHアリEDだったのかも)
最初のルート選択画面でキャラ(涼子もあり)の立ち絵が出て、
それぞれの「another」ストーリーが見られるようになりました。
「真実の愛2」とやらも聞くところによるとあるそうなので、
このanotherを終わらせたら開くのかな?
2ルートと真実の愛だけだったら
ボリューム少ないなぁとは思っていたので、
anotherルート追加はちょっと意外かつ、うれしかったかも。



好きキャラは智也、遊佐さん、黒聡なので、
そのあたりを最後に残しながらプレイしてみた感想、さらに追記で。
プレイした順番としては、

周藤Hあり、なし
一輝Hなし、あり
聡 Hあり
遊佐Hあり、なし
智也Hなし、あり
聡 Hなし

……どれだけ黒聡を期待してんだ、私は。

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2006'12.23.Sat

きら君:追加それぞれ

全クリです。
それにしても、追加ルートって唐突に終わっちゃうのね。
「えー、戦いは!?」
みたいなツッコミは入れちゃあダメなのかしら。

どうでもいいんですが、D.Gray-man見てたら、
今週出てきた新キャラがめちゃくちゃギルス的風貌でした。
ツンツン赤頭に鉢巻き尽き。
右目眼帯。
どっちがパクったんだといいたいくらいの被りっぷりにびっくり。


以下、ネタバレしつつの感想。
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2006'12.22.Fri

月ノ光太陽ノ影-Another Moon-:ゲット

発売日自体は明日12/22ですが、今日到着。
やっぱフラゲって嬉しい。
お笑い系の「奇妙な物語」のオマケCD付きです。

まだほとんどプレイしていませんので、
とりあえず、商品説明的なものを。
多分ネタバレはない。



オマケCDは、汎用のスリムケース収納でした。
ストーリーとしては「体と中身が入れ違っちゃった」系で
ありがちと言えばありがちですが、ビジュアルが想像できて楽しい。
ただ、何人か聞き分けがつかなかった人もいるんですけどね……。
主人公さんは名無し台詞なし。
でも登場人物。


ゲーム本体は、デジパック(紙台紙にプラスチックトレー貼り付け)仕様なのですが
どっちかっつーと、普通のDVDケースのがいいんですけどね。個人的には。
指紋付きそう。
開封する時、ラップみたいなのがはがせず、結局カッターで恐る恐る。

サントラは発売日前だし、iTuneで取り込んでも曲名ヒットしませんでした。
で、ちまちま入力。


ゲームディスク(名称としてはドラマディスク)は
インストール後はディスクレスでプレイできます。
本編と同じですね。
そして本編ディスクがなくてもプレイ可。

起動するとランダムでキャラのゲームタイトル読み上げあり。
これは本編と違うところですね。

システムボイスとか壁紙は、ゲーム起動後メニュー画面で
「飾材」というのをクリックして見に行ける仕様。
起動音×2、終了音×2、ゴミ箱を空にする×2、
エラー音×4、メッセージ×4だったかと。
エラー音で喘いでる人いたり、エロスエロス。
メッセージもちょいと18禁仕様の香りも含む。


基本システムは本編とほぼ一緒。
ただ、最初からルートが選べます。
それから、セーブもまだ1回の選択肢後しかやっていませんが、
セーブの表題にルート名と前回選択肢が表示されている?
「周藤ルート:行く」
みたいに表示されていました。


パッケージ裏にメインキャラ以外のキャスト名が。
「梅小路ピンポン」さん。
ちょこっと調べて見たんですが、表名でもあまり聞いた事がない人。
お姉さんなら最近よく聞いているけど。

誰からプレイしようと悩んだ挙句に、
変態先生からにすることにしましたが、
そしたらそこで早速登場してくれました。



とまあ、こんな状況です。
終わらせてしまうのがもったいないですが、
プレイするのがワクワク。




月ノ光太陽ノ影-Another Moon-
月ノ光太陽ノ影-Another Moon-
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月ノ光太陽ノ影トラックバック(0)  コメント(0)
2006'12.20.Wed

きら君:ペルモ、アッシュ、ノーマルED

お供二人のルートは、途中までギルスと同じ。
なので、ルートに乗れているのかどうかわからずドキドキしました。
メインルート(ノーマルED)は、途中までアッシュと同じ。
これまたルートに乗れているかドキドキ。

それにしても、キャバリアーのコックピットってでかい?
アッシュルートでものすごく大きな全面モニタがあるんですけど。
それ以外に機材見えんし。


お供二人はストーリーの扱い的に対象的だなと思いました。
世界観というか設定を一番深く暴いたペルモルートと、
恋する乙女で王道鉄板展開をやってのけてくれたアッシュルート。
……個人的には前者のが好きかも。
後者は後者でツッコミどころ満載で楽しいのですが。

それにしても、この2人のルートでの父王はなかなかのダメ父。
頭固いし、短気だし。
でもペルモルートをやった後だと
「けっ、どうせ王族の血を全く引いてないくせに!」(ネタバレ)
とか思っちゃう。


メインルートの最終決戦も、王道のヒーロー物というか冒険勇者物的展開。
これでもか、これでもかと、苦難が立ちはだかる!
昔見てたワタルとかグランゾートとかがこんな感じだったかなぁ。


これでとりあえず通常EDは全て終わったので、
スロットでポイント稼ぎながら、追加ルートをやらねば。



では、個別ルートの感想は以下。やっぱりそれなりにネタバレ含みつつ。
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2006'12.18.Mon

きら君:ギルス、エディオス、ライオス、シオン、ミケールED

正式名称「そしてこの宇宙にきらめく君の詩」ですが、
ずーっと前に途中までやって積んでいたのですが
(しかも1ルートたりともクリアしていない)
久々に再開しました。

とりあえず、ざくざくプレイして
ギルス、エディオス、ライオス、シオン、ミケール
をクリア。
残るはお供の二人とメインルート。
それからスロットやって追加シナリオ。



主人公ボイス、モブキャラボイスありの完全フルボイス。
オートスキップも全部/既読の選択アリなので
かなり快適に再生できるのがいいですね。

選択肢部分もオートセーブがあるので、
ほったらかしにしていて進んでしまっていたら、そこで戻れるし。

ただ、その選択肢が少なすぎ。
序盤に各国国主との会話があって、
そこでそのキャラルートの遮断みたいなのができるんですが、
その時だけ選択肢連続するので、
既読スキップしていたらあっという間に会話終了しています。
まあ、オートセーブのおかげですぐにやり直しはできるけど。

ルートによって重なるイベントは多いので、
見たことが無いイベント込みで見ていたライオスルートなんて
最後の選択肢からクリアまで、約2時間半読み進み続けるしかなかったり。
すごいな、この紙芝居。


それから、キャバリアーの絵を見るたびに心が萎えていきます。
キャラ絵と背景はマッチしているのに、
ロボ絵とキャラ絵、ロボ絵と背景が全然合わない。
タッチが全然違うのだわ。
もっとかっこよいロボだったらよかったのにな……。
別にロボバトルシーンとかを描くわけじゃないのに。



それなりにネタバレありの感想、以下にて。

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2006'12.17.Sun

おねがいマイメロディくるくるシャッフル:#38「赤ずきんになれたらイイナ!」

久々登場クロミノート!
久々過ぎて、一瞬ナンバー読む前に間が空いていた。

くじで赤ずきん役を引いたのに、
「クロミちゃんは黒ずきんちゃんだね♡」
なんてマイメロが言ったおかげで、主役交代。そりゃ可哀想だ。
そして「赤ずきんがいるならくじ引きなんてするな」とはもっとも。
同意するバクももっとも。

最近の幼稚園の劇って、主役を5人でやったりするそうですね。
シーンごとの交代じゃなくて、舞台上に5人ならんで、交互にセリフ読むとか。
チカ先生、それじゃダメだったのか?
バク頭巾って……。


それにしても、悪夢魔法での赤ずきん歌ちゃんと、
オオカミ潤くんのやり取りは楽しかったです。
なんかエロいよ。食っちゃうなんて。


初代王様がマンモスだったのは、
「マンモスうれぴー」を使いたかっただけだからなのね。
しかし衛兵の頭に被っているドクロは、何のドクロ?
恐ろしいな、マリーランドって。


ここへ来てようやく大臣召喚。
しかしキャンディを味わったのは結局ダーちゃん。
かわいそうに……。
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2006'12.17.Sun

マージナルプリンス #11

◆第11話「情熱のトロヴァーレ」

レッドが、おじい様が在学中に演じたという「アルフォンソ王」の
演劇のフィルムを見たせいで、
なぜかウーティス寮のみんなで、文化祭に演劇出展することになりました。
そんなに勝手にやりたいとか言って、やらせてもらえるもんなんだ。
あ、そんな風に学生がやりたいようにできるのがこの学園の特徴でしたっけ。

ていうか、海賊役って何さ?
そして姫かなんかの役はホントにいらないのか?
適役のアンリには拒否られてるけれど。

ジョシュアは「王になるぞ」という決意のセリフが
自身の境遇を思い起こしたために、気合入れて言えないらしく
監督役のレッドにダメ出しされますが、
みんなもジョシュアの気持ち分かってやれよ……。
ジョシュア2曲目PVの回では、あんなにジョシュアに
「王位なんて継ぐなよ」的発言をしまくってたのに。

ユウタの大根役者っぷりもヒドイなぁ。
そりゃ気合入れてるレッドもキレるわ。

ユウタが「楽しくやりたかっただけなのに」という言葉に打たれたのか
素直にみんなに「ゴメンナサイ」が言えるレッドはいい子だ。
そんなレッドのお歌第2弾。
だけど、いつものミュージカルPVじゃない!
ちぇっ、残念。
とはいえ、劇の練習シーンのBGMで流れているこの曲に合わせて
寮のメンバーが口を合わせてコーラスやってるように見えたのは
気のせいだろうか。

ソクーロフの言う「狙われている学院生」ってのは、
アンリのことなのかしら?
怪しい謎の人達の手袋の絵と、アンリのタロットカードの絵は同じっぽいし。

んで、シルヴァン負傷。か、かわいそうに……。
見せ場が無かった。
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2006'12.17.Sun

金色のコルダ #10

◆Opus10「孤高のヴィルトゥオーソ」

第2セレクション本番。
前回ダントツ1位だった月森が、出場できなかったってのは
トータル順位を均すためかなぁ。
逆に1セレ出ていない土浦は今回結構良さそうだし。

ミニ知識コーナーでヴィルトゥオーソの一例として
パガニーニを出していましたが、
だから月森はパガニーニの曲を弾くのを「恐れ多い」みたいに思ってるのかな?(ゲームで)

月森を陥れた音楽科2年の3人組は、
その後どんなお咎めを食らったんでしょうかねぇ。
校内コンクールと言っても、文化祭みたいなもんだから
口頭注意だけの気もするけれど、
音楽科生はこの校内コンクールを実績としたがってるみたいな話もあったし。

コンクールでは弾けなかったけれど、
終わった後に一人で弾く月森の演奏が
いつもと違ってすごく感情がこめられていたってのが良かったですね。
親も聞いた事がなかったような、いい音色。
ひと皮剥けて人前でこの演奏ができるようになったら
月森って最強になるよなぁ。

コンクール出場者の衣装が1セレ(=ゲーム内衣装)と違ってたのは好印象。
しかし、火原のノースリーブネクタイは、なんかエロい。
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2006'12.16.Sat

コードギアス 反逆のルルーシュ #10

stage10「紅蓮舞う」

紅蓮弐式大活躍!のタイトルなのに、
たっぷり見せ場があったのは、オレンジかもしんない。


そんなこんなで以下さらっと感想。
見ながらの感想じゃないので、思いつくままですが。
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2006'12.14.Thu

GS冬小説更新

普通のGS創作小説なので、名前変換があるのですが、
主人公の名前、カケラも出て無いよ……。
というのも、後書きにも書いていますが、
本当はブログでちゃらっとUPするだけの予定だったので。
まあ、折角GSの季節モノ話なんだからということで
あちらにUPしたわけですが。

昨日、NDS版サイトで、新しい姫条ボイスを聞いたから
イチャコラした話が書きたくなったというのが深層心理かもしんない。


GS通常創作>冬>「星に願いをかけましょう



そして、このネーミングセンスの無さはなんとかならんものかね。
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2006'12.13.Wed

DS版ときメモGS:発売日決定&姫条をつつく

http://www.konami.jp/gs/game/Girls_Side/1st_Love/index.html

「ときめきメモリアルGirl's Side 1st Love」
ということで、タイトル決定したみたいですね。
そして発売日は来年3/15。
思ってたより早いなぁ。
「2007年春」って言うから、どうせ5月くらいだろうとか思ってた。


正式タイトル、発売日の発表だけでなく、
「スキンシップモード」で姫条と守村くんが追加になっていました。
テーマ曲流れるし、つつくと新録ボイスも出るし、
なんかテンション上がってきました!

あいかわらずの姫条っぷりだから尚更かなぁ。
……葉月はちょっと別キャラっぽかったけれど。
なんか葉月にしてはトーンとテンションが高い気がする、微妙に。
まあ、トキメキモードと言うことでしょうか。
姫条はとっても普通モードですが。
ときめいた後だとどうヘタレキャラになってくれるかが楽しみ!
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2006'12.10.Sun

金色のコルダ #8,9

◆Opus8「こころ紡ぐカノン」

月森邸訪問。
家族誰も出かけていない、で男ばっかの中に女一人。ぴんちぴんち~。
というエロゲ展開もなく、無事にお宅訪問終了。
てか、お子様月森だよ!

焦る余りに友達とギクシャクしちゃう日野さん。
最後にはボーイッシュな方の友達が
コンクールに不満を言っている普通科男子に啖呵を切って仲直り。
いい友人をもって良かったねぇ。

アンケートを取っているときの妄想での
柚木風土浦と、火原風月森に吹きました。
特に後者。破壊力高いよ……。



◆Opus9「安らぎのコンチェルト」

天羽さん、ひっさしぶり~。
志水くん、いつもよりよく喋った~。てか、笑った。

女の子のお着替えは見ていて楽しいです。
なぜか天羽さんまで着替えてるけどな……。
でも、それだけ着替えても、ゲームと一緒で冬海ちゃんは
ずっと同じ衣装なんだろうか。

最後、日野さんのアヴェマリアに合わせて
自宅で月森が弾くシーンがありましたが、
無駄に胸がはだけていた。
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2006'12.10.Sun

まとめてアニメ感想11/24-12/10

◆ゴーストハント #9,10
「放課後の呪者」#3,4(完結)
ナルってば陰陽師じゃないし、スプーン曲げもイカサマだったのか!
麻衣の潜在的超能力者判定も「当たりを全て外す」ってのがすごいな。
避ける能力があるのか~。
ウブスマ先生は途中から怪しいなとは思っていましたが、
元々スプーン曲げの能力があったのか。
で、そのまま能力が薄れたんじゃなくて、強くなっていったのね。


◆D.Gray-man #9,10
不幸女のミランダさん、 目の周りのクマが子供の頃からコワイっす。
ドジっ子属性を発揮するには可愛くなきゃダメなのかなぁ。
アクマな一味(?)のロードさんは、男の子かと思っていました。
んで、そんなロードさんにお人形さんにされたリナリーが可愛い!
リナリーが教団に入った当初のエピソードもちょっとホロリ。
廃人になりかけたリナリーを助けるために、
側にいてくれるコムイさんは頼り甲斐があるように見えたな、あの頃は。
いやまあ、今のいつものヘタレ兄貴の皮を被ってるのも面白くていいですが。


◆少年陰陽師 #9,10
呪文を日本語で読んだら強くなるのかー。
彰子も昌浩を刺したときの記憶があるのは可哀想だな……。
貴船の龍神さんが昌浩の体に入って白髪になった時は別人かと思いました。
白髪キャラって魅力的。
そして体力回復もしてくれるなんてステキ。
彰子入内の話はちゃんとあるんですね。
そのおかげで敵さんに付け入られてしまうわけですが。


◆武装錬金 #9,10
早坂弟が、とっても月森(by金色のコルダ)だー!
優等生キャラの谷山紀章声って、かなり好きかもしれん。
お風呂屋さんでの変態仮面も素敵でした。
桶を手放しで保持できるとはスバラシイ。
「死合い」をするなら、最初から校庭でやればいいのに。
やっぱ剣道だったから体育館?
てか、夜の校庭で派手にバトルしてると、
某聖杯戦争を思い出すなぁ。
そしてふざけた人形の声の人は、ドラえもんでしたか。
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2006'12.10.Sun

マージナルプリンス #10

◆第10話「孤高のトリスティティア」

今回はようやくアニメオリジナルキャラのエンジュがメイン。
つーか、彼、アンリとキャラ被ってるんですが……。
みんなでクッキー分けるときあたり、
どっちが喋ってんのか分からなかった。

あとね、しょっぱなからやらかしてくれたのも好感大。
だって4階の窓から飛び降りるんだよ!?
しかも何かから逃げるとかそんなんじゃなくて、
普通に授業終わっただけで!!
どんだけ身体能力高いんだ。


なんかジョシュアと因縁があるようですが、何者じゃ?
そしてユウタの行動一つ一つに妹を重ねすぎ。


そうそう、気になる男前キャラ。
ジョシュアが赤い封印がされている封筒を手にした時の
金髪で前髪長いキャラは誰だ?
あと、オウムの飼い主?のウェーブロン毛のこれまた金髪も。
前者はともかく、後者はこれからも出番があるんだろうか。
1クール番組だからあとちょっとしかないのになぁ。


あとちょっとといえば、ストーリーもどうなるんだろう。
ミハイルも「ごめんね、ボクのせいで」キャラのままだし、
ソクーロフとアイヴィーも、そしてシルヴァンも何かあるっぽいけど。
クライマックスは聖アルフォンソ祭本番かな?
んでそこでなんか起こって、解決するのかな?
全員で歌うのかな? かな!?
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2006'12.10.Sun

おねがいマイメロディくるくるシャッフル:#37「ダーリンって呼ばれたらイイナ!」

今回は潤と小暮の友情回なんだろーかー。
珍しく前回エピソードを引きずった話になっていました。
むしろ、歌ちゃんを射止めるために外堀を埋めていったのは
「家族になれたらイイナ2!」って感じですが。
ダジャレのキャッチボールも出来て父とは仲良しだし。


ていうかね、

なんで柊恵一が出ないんだ! あの展開で!!


歌ちゃんと結婚したら、琴ちゃんのホントのおにーちゃんに。
それと同時に、恵一さんにとっても歌ちゃんがホントの妹になるじゃんか!!
柊にとっては、それは望んでいる展開ではないはずだー。

テーブルマナーをちゃんとやろうしているところで、
冷たい目で見ている柊がいても良さそうなのになぁ。
奏姉のところに行った時も、車で通りすがりに見かけて
「あれはなんだ?」とかセバスチャンと会話したりとか。
結婚式妄想でも、大人歌ちゃんだけじゃなくて
祝福する、もしくは悔しがる柊兄がいてもいいのに。



小暮が最後に歌ちゃんに「潤の気持ちを分かってやれ!」と怒っていましたが、
あれは歌ちゃんがかわいそうだ。
だって、小暮とは違って、潤の努力の過程を見ていないんだから。

小暮が歌ちゃんを怒ったところで、小暮×歌ルートというか
恋愛EDなルートは消えたのか?と思ったのですが、
その後に歌ちゃんが一人で、小暮に怒られて「訳わかんないよ……」と
シリアスに凹んでいたのが、なんかまだ期待が持てるのですが。

って、あれれ。私は柊×歌派なのか、小暮×歌派なのか??


お助け牡蠣君は出すぎだ!
そんなにスタッフ気に入ってんのか?w
ちょっと頻繁に出すぎて食あたり食傷気味です。
つーか、「おねがい♡」後のフィジカルパワー強い。


最近気になっていたのですが、
クロミノートがここのところ全然でない……。
ピアノちゃん出番も少ないしなぁ。
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2006'12.09.Sat

コードギアス 反逆のルルーシュ #9

stage9「リフレイン」

冒頭のナレーションの締め、
「(ルルーシュの)その行動が如何なる結果を生んでいくのか、
 今はまだ、誰も知らない」
ってのが、いつも以上に不吉です。
ダークヒーローだからなぁ……。

今回はカレンさんの色んな事情が出て、
結構ホロリとしました。

あと、OPアニメーションがちょっと変わってた。
カレンの新しいナイトメアフレームは「紅蓮二式」ですか?

2クール目はOPもEDも入れ替わるようですね。
今のOP&EDに慣れてしまっているので、
次のが馴染めるか不安だ。


では、以下感想。

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2006'12.07.Thu

マージナルプリンス #8,9

うっかり2週分溜めちゃいました。


◆第8話「深遠のメイズ」

ジョシュアPV回です。
大いにつっこみどころ満載。
これで作画が良ければなぁ。
ちょっとおかしなところがいくつかありました。それが残念。

異様に長いジョシュア新曲は、歌詞に合わせて映像が変わっていきましたが
後ろで見守るユウタさえいなければ、単なる心象世界で済んだのに。

そうそう、冒頭の静かなメロディラインのところを聴いていると
ウサミミあるばむの「夕陽のマリオネット」を思い出しました。




◆第9話「嵐のエトランゼ」

今度は歌3曲。
しかもソクーロフ教授は、歌い始めて速攻CM入るし!
カセットテープデッキなのにマイクはしっかり持ってて、
ミラーボールみたいなのもあって笑った。
なんて保健室だ。

次の笑いどころは予告ですかね。
トイチ貸しより「体で」と即答するアイヴィーがなんとも言えん。

歌が3曲もあったので、ストーリーはあまりなかったような。
やっぱり「ドキッ! 男だらけの海パン祭り(ポロリもあるよ)」の
7話が今のところ一番面白かったなぁ。小ネタがいっぱい効いていて。
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2006'12.05.Tue

おねがいマイメロディくるくるシャッフル:#36「家族になれたらイイナ!」

今回は潤メイン回かと思ったら、
提供絵どおりに、
奏・琴・潤の3人が目立ってましたね。
柊兄弟の喧嘩というか、柊家のことも
もっと触れて欲しかったなぁと思いつつも、
幼少時が見れてニヤニヤ。


では以下さっくり感想。
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2006'12.02.Sat

コードギアス 反逆のルルーシュ #8.5

stage8.5「仮面の軌跡」

前回までの総集編。
ところどころ新事実はあって、全編ルルーシュのナレーションだけれど
新規映像は少なかったな。

その分、ゼロからのプレゼントとかに爆笑してしまったんですが!

では感想以下より。
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