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2007'03.29.Thu

Under The Moon:レニEエンド

初ED。そしてバッドED。
おおお、どこで間違ったんだ……!
それでも色っぽシーン満載で濃かったです。
さすがは体験版(本編序盤)で濃いキスシーンがあるゲームだ。



パケ裏にもCG使われているし、たぶんメインポジションのレニから攻略。
清純派装って青天秤ばっかり進めていきました。
純愛ルートというんですね。
次からは効率よく攻略情報見ながら進めよう。
(とりあえず初回は自力プレイ)

声からしても一番のお目当てキャラなのですが
(2番は月ノ光~の遊佐さん声だけど、
 体験版やった限りでは、微妙にテンション抑え目だから、
 微妙にタイプに満たない。ノリのいいお兄さん声が好きなのですよ)
いやもう、いいね、杉崎氏!
キスシーンもHシーンも氏の演じ方でエロさ倍増。
主人公の声付きでいいんだけど、レニと比較すると
どうも演技にエロさが足りない。

そしてビバ・ツンキャラ。
氏の偉そうキャラというか、クールキャラというか、
そういうのが大好きなのですよ。

あと、前半の偉そうなところが、ナルちゃん(byゴーストハント)
みたいでニヤニヤしちゃいます。
漆黒髪な共通点もあるしね。


Hの数は多くてよいんですが、H効果音にちと興ざめ。
OFFにするのもナニかなぁと思って、最低音量にしていますが。

最初は怖がってたアーシェが、なんでいきなりレニに
猛烈アタックかましてきたのかが謎ですが、
もう恋は盲目で全然周りが見えてませんな。
常に「レニ、レニ」言ってて、もうちょっと弟君のことも気遣ってやれとか思う。
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2007'03.25.Sun

おねがいマイメロディくるくるシャッフル:#52「夢がかなったらイイナ!」

終わった、終わってしまった……。
リアルタイムで見ていたんですが、
やっぱ途中でNHKに変えて地震情報見ちゃったよ。
後でもう一度ちゃんと見よう。
それにしても震度6強って阪神大震災並みよね。


なんかこう脱力感いっぱい。
柊好きとしては、今度こそ留学EDってのが残念でならないです。
3期は兄弟とも出ないのかね……? よよよ。

小暮×歌EDはやっぱりなーという感じでしたが、
(特にこの最終回で何度も歌ちゃんを救っていたのを
 柊が間に合わなくて見ているしかなかった描写とかあったし)
何もちゅーEDまでやらなくても!!
ちゅー直前でマイメロなり父なりに邪魔されるくらいが
これまでの「不器用でごめん」な小暮っぽいとか
勝手に思ってますが。

クロミが泣きながら、タンスに閉じこもろうとするマイメロを
止めに行ったシーンはじーんとしましたが、
そういやクルミ様は??
あと、ウサミミの見せ場が最終回にはなかったんだよなぁ。
せっかく潤君と兄弟ウサミミやったのに。
てか、潤も仮面付けなきゃ意味ないだろ。
バクくんの頑張りは皆には知れてなくて報われないという
お約束は守られていましたが、
「ダーちゃんを取り込むためにいたバク一族」
ということで、飲み込みはしたがそのあと何か変わったわけでもなかったし。

お祝いパーティも今度は夢野邸の中だけで完結していて、
マイメロ学級やら夢が丘中高の面々が、
ちらとも映ってなかったのが残念でした。
歌ちゃんが小暮に返事をするのだって、
体育館裏なり屋上なりに呼び出せばよかったのに。


ということで、なんかいろいろ物足りない……。
別に柊×歌エンドを望んでいたわけでもないのですが
(そうなってもいいけど、むしろ柊がどう動くかが楽しみ)
最終回としては柊兄弟の扱いは小さかったよな。
その分、前回のセッションシーンで盛り上がったわけですが。
柊兄弟はサブテーマで、やっぱメインテーマはマイメロとクロミになるから
クロミ→マイメロへの想いを描く方が中心になったのかもね。


またあとで、2年振り返っての総括として、
お気に入りのエピソードを拾ってみよう。
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2007'03.25.Sun

マイネリーベII:オルフェレウスED

つーかこの人、フルネームめちゃくちゃ長い。
と思ったら、エドの方が文字数多かったか。
石月直司とジークリード・カロッサしかフルネーム覚えてられません。
お貴族様たちはなんて長いんだ……。
そんな長い名前をフルネームで呼ばれるのが、
ゲーム中3回くらいあったような。
そのたびに「長っ!」とかツッコミ入れてる私は進歩がない。


最初にクリアしたエドと同じレジスタンスルートなので
結構被るところも多いのですが、
オルフェと一緒に行動した時のイベントとかに分岐していて
新しいイベントもかなり多かったです。
CG回収のために爆弾設置ミッションを失敗したら、
ナオジルートに乗っちゃって、なんか全然違ってたし。
一連の大きな動きをいろんな方向から見られるはたのしいですね。


王子然としたオルフェ様は、あの長い前髪がセクシー。
冷静沈着王子キャラにあまり興味はなかったはずなのに、
セクシー前髪と紳士な態度と迷いのないまっすぐさに惚れた。

でも、主人公さんを姫扱いするのではなく
(女の子として大切には扱ってくれるけど)
あくまでも仲間として接してくれるのがよかったなー。
ていうか、強い主人公さんがかっこよかったっていうか。
男勝りじゃなくて、芯の通った潔さが好き。
ただ、所属勢力を変えるとちょっとアレレと思うところもあるけれど。
結構いきなり「ここは違う、向こうに行かなきゃ」と
転換するのが多くて。


しかし攻略本(1000円もしたのに100pもないよ!)が
かなり使いづらいです。
薔薇が咲く選択肢(ムード演出と言うらしい)はわかりやすいけれど、
運命分岐でどの勢力につけばいいのかとか、
ストーリー解説ページだけ見てたら間違えそう。
というか、運命分岐による章名一覧とかほしかったですね。
同じ時間軸を他視点から見るので、
恋華のように章を飛ばす(10章で終わるキャラとか)のとかできないし。
攻略は、攻略サイトさんを見ながらやる方が楽かも。
攻略本は読み物として楽しみます。


それと、コードギアス視聴者としてニヤっとしてしまったのは
スザク役の櫻井さん(オルフェ)がルルーシュ役の福山さん(ジークリード)に
「間違った方法で達成する目的なんて、間違っている」
的発言をしたこと。
両者とも演技は全然別なんだけど、
言ってること共通してるw
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2007'03.23.Fri

コードギアス 反逆のルルーシュ #22

stage22「血染めのユフィ」


なんていうかこう、予想外の展開。急転直下。
やるせないなぁ……と思いながら泣けてきました。
久々の放送日当日の記事。
ルルーシュ特化で感想です。
んでもって、久々に追記設定でのネタばれ感想。
 ...READ MORE?
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2007'03.22.Thu

DS版GS:姫条親友ED

姫条→主人公→鈴鹿な関係で、
友情ルートに入った2年2月から延々姫条とデートし続けたというのに、
結局「友好」状態から浮上せぬまま。
3年目秋から鈴鹿を放置、しかも一度葉月の爆弾爆発したためか
最後は「好き」じゃなかったのかな?
3年目バレンタインは義理チョコだったし。
それとも姫条と遊びすぎ?

奈津実嬢とのVS解除になったので、
奈津実仲直りEDでもいいやーと思いながら教会へ。
そして扉も閉まってて奈津実待ち~と思いきや、
現れたのは姫条さん!!!
しっかりお友達モードです。
相合傘じゃないのがちょっとさみしいけどさ……。

未練たらたらじゃなくて、フツーに親友っぽい会話。
なんかこう、デート後の相談会話が
自分の恋愛感情を抑えようとしながらも
結局見えちゃってるニヤニヤ会話だったので
あっさりと友達なのが残念というか、拍子ぬけというか。

主人公モノローグの「これから二人の間にはいろいろあると思うけど」
に、「男女の友情は成立するか?」な展開に期待したいです。ニヤニヤ。



あー、それにしても何でときめいてくれないんだ姫条さん。
奈津実VSなのがまずいのかなぁ。
パラメータは余裕なのに。
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2007'03.22.Thu

DS版GS:姫条友情ルートに入った模様

ホントはクリアごとに記事更新したかったんですが、
この感動を書き留めるなり。


1周目で姫条を失敗していた鈴鹿EDのデータ、
2年目7月のセーブデータが残っていたので、
バスケ部をやめて帰宅部にし、スタリオン石油バイトのまま
運動流行気配りパラだけに気を使っていたところ、
姫条友情ルートに入りました!!
やっぱ、本命(と目される)キャラを「ときめき」にして
相談相手キャラを「友好」にしなけりゃならないのかなぁ。
再開当初は両方とも「好き」状態でした。
しばらく鈴鹿だけを構っていたら、この結果に。


とりあえず、2年目のバレンタインチョコを
友好友情姫条にあげたところで今日は終了。
直前プレイが通常EDの姫条なので、
セリフの違いが分かりやすくていい感じ。
とりあえず「キスについて」が、お父さん発言でキャッキャ♡
もちろん「恋愛について」もキャッキャッキャ♡

主人公さん、罪な女だ……。
デートの度に「本番はがんばれ」と言ってくれる姫条が
素敵でたまらん。
そして今や本命はあなたなのです。



これ、電車の中とかで絶対できんな。
ニヤけてニヤけてしょうがないもん。
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2007'03.21.Wed

GS雑談:久々の葉月珪とのふれあいで思ったこと

クリアしてないですけどね、友情ルート。
それでも、友好状態の友情ルート葉月と、
普通にラブラブいちゃこらな姫条さんに挟まれて思ったことを
だらだらと書いてみます。

まあ、葉月珪に思わずときめいたって話なんですが。





ぶっちゃけPS版では、あまりに姫条が好き過ぎて、
他キャラで「2番」ってのがないんですよね。
強いていれば、言動が面白いけどピュアピュアで自信家な色サマとか、
姫条とセットで楽しめた鈴鹿君とか。

ぶっちゃけぶっちゃけ、メインキャラかつ世間で一番人気な葉月は
結構どうでもよかったり。
ああ、本編やドラマCDでは全く絡みがなかった姫条VS葉月なやり取りは
妄想してみるのが好きですが。



でも、今回やってて、春の森林公園での
「追っかけから隠れるために押し倒される」イベントを見て
自分の人気のせいで周りに迷惑をかけたくないから
人と関わらないようにしている、という
「本当は心優しい孤高キャラ」
ってのを再認識して、好感度がメキメキ上がりました。
もちろんPS版プレイ時に見てるはずなんですけどね。


むしろ、PS版プレイ当時と心境が変わったせいかもしれません。
心境というか、乙女ゲー経験値?


GSをやる前はアンジェリークと遥かくらいしかやったことがなかった乙女ゲー。
姫条が気になったのも、発売前の基礎設定を見て
「関西弁」「ナンパキャラ」
で惚れたわけで、実際プレイしてもっと惚れ。
(特に明るい置鮎さんボイスにやられた)

その後いろんなゲームをやりまして、
いろんなタイプのキャラもツボにはまればキュンキュン、
ということに気付きました。

コルダの月森なんかが、その最たるものかなーと思います。
基本的にはファーストインプレッションで惚れたキャラが
やっぱりそのゲーム中の最萌えキャラになるんですが、
月森はノーチェックだったのに、やっててだんだんとはまった。
葉月とはタイプ違いの「孤高キャラ」ですが。




とまあ、そんなわけで葉月株がどどんと上がりました。
でもこれって、友情モードでの切ない葉月を見ているからってせいも
あるんだけどなー。てか、それが大きいというか。

よーし、他キャラの友情モードも楽しみだぞ!!


そんなわけで、しばらくはコルダ2には移れそうにないです。
まだ買ってもいないけど。
息抜きにはマイネ2でお話を楽しもう。
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2007'03.21.Wed

DS版GS:珠ちゃんEDと姫条通常ED(葉月友達モード)

初回プレイは友情モードな姫条狙いだったはずなのに、
てんで友情は芽生えず、しかも結局奈津実嬢に取られて撃沈。
フツーに鈴鹿EDになったわけですが、
このデータじゃムリだと思って、リスタート。

今度は葉月と友情姫条の三角関係を目指そう?
と思ってたのに、結局友情が芽生えたのは葉月王子。

や、やばいな、友情モード!!
ものっすごい友情と恋愛感情で悩んでる葉月に萌えたんですけど!!!



だがしかし、パラメータが足らず(何度も病気で寝込んだからね)
結局珠美ちゃんEDになりました。

友達EDでも黒板落書きがあっていいですね。
「はば学大好き」だか「はば学サイコー」だかの文字に
すごく共感してしまいました。
やっぱはね学も面白かったし、星奏学園も好きだけど、
はば学で過ごす3年間が大好きだー。




葉月の友情ルート分岐が発生したのは2年生のバレンタインからしばらくした後。
ようやく「好き」になった姫条とデートをした帰りに、
葉月が家の前で待ち伏せ。
PS版での爆弾が付いてしばらく経ってからのアレでしたっけ?
仲良くしてるのにおかしいな~と思ったら(一応友好状態)、
なんかそのあとに「打ち明ける」「誤解を解く」の分岐が!!
打ち明けたら「柄じゃ泣けど……俺、応援するから」。
ももも、萌ゆる……!!

たまたまその友情ルート発生前あたりでセーブしていたので
「誤解を解く」選択をしたかったのですが、
なかなか発生しない……。な、なぜ!?
まだまだ発生条件が分かっていません。
が、しばらくは情報収集せずに適当にがんばってみよっと。

というか、中途半端に他キャラ出現抑え+花屋バイトってのが
組み合わせ的にまずかったのかも。
バイトはやっぱアルカードかなぁ。
そのまま花屋バイトして、うっかり病気にもなりつつでパラ上げ失敗。
どっちも中途半端で、結局友情葉月も友好どまり。
やっぱ無印版と同じくらいの必要パラは必要なんでしょうかね。

2年2月末ごろにセーブしておいたデータから
(葉月友情ルートに入ってすぐ)
大人しく今回は普通に姫条EDをまずは目指そうと(パラ的に葉月は無理っぽい)
スタリオン石油に鞍替えして、無事に姫条ちゅーEDを迎えました。


ちゅー後の姫条さん反応はやっぱ見ていてにやにやするけど、
友情時の葉月のにやにや感には負けるなぁ。
それだけ友情姫条とか楽しみになります。
とりあえず、バレンタイン手作りチョコを友情キャラに渡すのは
やらねばならんなと思いました。もへもへ、ぐへぐへ。
ああもうやばいね!!
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2007'03.20.Tue

ゴーストハント #23

第23話『FILE8 呪いの家 #2』


ナルはリンさんに禁呪を施されて、眠り姫ポジション。
ナル抜きの調査だけど、こうなるとやっぱぼーさんが率いていくのね。

麻衣はどんどん多芸になっていきますが、
憑かれた子供に九字を切って、
背中にあんな怪我というか傷を負わせるくらいになってるなんて
ホントに能力未知数の子です。

子供二人も怖かったけど、大人も怖い……。


夢の中の夢で見たナルとの駆け落ちシーン、
やっぱり過去の他の人の想いだったようですね。
そして三角関係を思い浮かべるギャグっぽいシーンがかわいい。
このアニメはこういう落としどころがあるから好き。


そういや、絶版になってる原作の原作の小説の方、
公営図書館の蔵書検索で見てみたらあるみたいなので
今度予約してみようかと思います。ワクワク。
でも微妙に遠いんだな……。
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2007'03.19.Mon

金色のコルダ #22

opus22「君のためのファンファーレ」


タイトルからして明らかに火原メイン回。
というわけで、前回最後に言った柚木様の「最近音が変わった」もう一人は、
なんと火原くんでした。
なんですとー。
てっきり月森のことかと思ってた。
まあ、忘れかけてたけど、火原も3セレはそれで悩んでダメダメだったか。

火原っていい子だよね。バカだけど。
バカっていうか、いい意味で楽天的すぎるっていうか。
そういうところが魅力ですが。
でも一番「音楽を楽しむ」ことに近い人なんだよなー。

そして柚木様は……あれ、戦線離脱?
ホントにもう留学しちゃうの!?


なんか、他にも色々あったような気がしたけど、
とりあえず柚木様脱落っぽい様子に衝撃受けまくった。


ああそうだ。「香穂先輩の音……」と目も合わさずに
意見だけ述べて出会い、そして去っていった
1年生コンビの描写になんか笑った。
なんだそのミュージカルみたいなノリは。
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2007'03.19.Mon

恋する天使アンジェリーク~かがやきの明日 #10

第10話『九人目の守護聖』


って、えー、タイトルからしてメルメルメインじゃないっぽい!
順番でいえば今回は8人目のメルがメインで活躍するはずなのに、
再びチャーリーメイン。
なんだこりゃ。
どっちの宇宙も炎の守護聖は優遇されんのかね?
まあ、私としてはチャーリーが好きだから良いけれど。

守護聖仕様な服装になったチャーリーさんですが、
髪型はどう考えても社長版からは、ああなりそうにないんですが!
ながさとか、ウェービー具合とか。
ああでも、謎の商人時代に近いか。
も、もしかしていちいちカーラーで巻いてたのか!?(社長髪)


それにしても、バラを握りしめて流血していたフランシスさんは
今回は特に大きな動きなし。
ちょっと不満げな様子ではありましたが。
これから最終回に向けてラスボスたる「サクリアの精霊」の
存在感も大きくなってくるんだから、
今回あたりでもうちょっと暴れててくれないと、
ヤバい人らしい行動が目立たないと思うんだけどなぁ。
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2007'03.19.Mon

コードギアス 反逆のルルーシュ #21

stage20「学園祭宣言!」

これまたさっくりと早足の感想ですが。


学園舞台の今回の話は、全般的にコメディタッチだったんですが、
最後のユフィとのルルーシュのすれ違う思いが
見ていてものすごく切なかったです。

ユフィの考えが理想論だけだからではなくて、
ナナリーから(そして自分からも?)
スザクを奪って、陽の当たる道を行く彼女が憎い。
前々回からあれだけ親しげな様子を見せていた兄妹だったのに、
この次の話のタイトルが「血染めのユフィ」だなんて
もう切ないったらありゃしない。
桐原爺の「修羅の道」の言葉が、再びちらつき始めました。


ヴィレッタさんとルルーシュがついに顔を合わせてしまいましたが、
てっきり(というか、ベタに)そこでヴィレッタさんが
記憶を取り戻すのかと思っちゃってました。
そしたらなんか、扇にプロポーズめいたことしてるし!
んもう、かわいいんだから!!


C.C.も今回はお笑い要員でしたね。
どんだけピザが好きなんだ、あんたは。


お化け役カレンもなんかふっ切ってて面白かったです。
もう、乙女にあるまじき!



そんなこんなで、いろんなツッコミどころも残しまくってますが、
今回はここいらで。
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2007'03.19.Mon

おねがいマイメロディくるくるシャッフル:#51「メロディがとどいたらイイナ!」

恵一さんの中の人が関西弁なゲームをするのに必死で、
時間がないので足早に。

てか……恵一さん……。
やっぱり2期はあなたのための1年でしたか。



OP後のウサミミバイオリンも衝撃だったけど、
本編のウサミミバイオリンの方がもっと衝撃!
あ、あんた……そんなに半裸が好きなのか。
1期は黒で江頭だったのに、今度は正義の味方だから白ぱんつ?

感動的なシーンも、頭巾のおかげで笑いに変わる。
はっ、裸に頭巾だけ残してるって、
マイメロと一緒ってことか!!
まあ、全身白タイツじゃなかっただけ……マシ?なのか??


「柊先輩の曲」と思ってたあの曲が、
実は潤君が口ずさんでた曲で、
しかもそれを兄上が書き留めて自分でアレンジを加えてたなんて
なんて衝撃なんでしょう。
そのころはやっぱ嫌いじゃなかったのね。
そしてそんな二人が第2楽章、第3楽章と合わせて弾いてるのが
ホント良かったです。
「ひとりで走りすぎ」と潤に窘められて
これまでだったら、良くても「お前が合わせろ」だった
天上天下唯我独尊だった柊様がねぇ。
この曲はくるシャのサントラに入ってるのかな?


もう1個衝撃だったのは、
負け犬パワー巨大すぎる柊しゃま。
「柊様から負け犬オーラを感じるゾナ」と言われてた頃は
本人いわく「支離滅裂だった」らしいのですが、
あれは通常の人の何百人分の蓄えになってるんだろうねぇ。


で、「見つかった夢」の内容。
やっぱ歌ちゃん=妹じゃないと気付いたってことかーーー!!!
だけどこの展開じゃぁ、柊先輩報われないような気がする。
でもいいんだ。
柊が普通の男子みたいに恋だ愛だと思い悩む様を見るのは楽しいから。



ツッコミどころは他にもいっぱいあったけど、
そんなこんなで柊づくしの感想でした。
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2007'03.18.Sun

DS版GS:初クリア(鈴鹿ED)

姫条さんを狙ったはずなのにーーー!!!
なぜか鈴鹿。

いやね、新機能の「友情モード」の姫条さんを見たかったわけですよ。
んで、いつものごとく必要パラの運動がいると思って
ついつい鈴鹿さんを出してみて、
「それじゃあ、鈴鹿との三角関係でやってみるか!」
と頑張っていたら……あれれ?


いやね、確かに「好き」状態になるのは鈴鹿のが早かったよ。
あ、あれ!?みたいな勢いで。
でもその後ちゃんと姫条さんの昔写真拾って、
「まどか」呼びでラブラブしてて、
DS版新イベントでお宅訪問までして萌え転がってたのに、
いつの間にか呼び方が「姫条くん」。
あれ、バグ?なんて思ってたら、下がってたんですよね、しょぼぼん。
追加デートもないからおかしいと思ってた。

さらに、奈津実部屋で始めて、それなりに仲良くはしてたけど、
うっかり鈴鹿のためにバスケ部にも入って、
ちゅーと半端なことしてたからか、
そんなに高くない状態くらいからのVS。
なかなか仲直りもできない。
そして姫条さんは相変わらず「そっちから誘うんやったらキスくらいまでOK!?」とか。

修学旅行も3年目の文化祭も初詣も鈴鹿づくし。
さようなら姫条さん。
奈津実嬢との夫婦漫才はボイスなしのためさっさと送り、
別れを告げたのでした。



そして迎えた鈴鹿ED。
ちゅーしたった!!!



DS版での追加イベント&CGは1種類なんですかね?
その追加イベントでのCGが最後に黒板の上に貼られました。
雑誌にも出ていましたが、
鈴鹿と友好状態で補習してた時に発生。
学力0のアホの子でしたからね。

姫条は好き状態で、ゲームセンターかなんか商店街エリアのデート帰り。
最後の「じゃあ明日も味見に」の姫条さんのかわいさにずきゅんです。



ずきゅんといえば、スキンシップは面白いですね。
一番最初にデートした時は気づいてなくて、
仲良くなったらできるようになるものかと思っていました。
ただ、鈴鹿は最初の方は嫌がられる率高かった気が。
姫条さんはやたらめったらつついてました。
好き以上になって、手をつないで帰ったりとか、
連続して会話が続いたりとか、
帰ってからメールが来たりとか、
もう、新機能にキュンキュンしてました。



恐るべし、GS1の世界。

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2007'03.15.Thu

GSDS:届いたよ

アマゾンでしたが、ちゃんと発売日に届きました!
メール便だから届かないかと思ってたんですが。


が。


DSLはお出かけ中。たっはー!!!

これだから一家に一台は困るんだ……。




とりあえず、説明書を読んで、
同梱の「スキンシップについて」CDを聞いて、
クラブニンテンドーポイント追加して、終わり。
ああん、早く帰ってきてー!!

CDの葉月と佐伯のトラックは、途中まで佐伯だとわかってませんでした。
新キャラ任天堂くんにしては違うしなぁ、とか思ってた。

店舗別のトラックの方は、ノリが限りなくはばチャの座談会っぽくて
ニヤニヤしてました。
やっぱいいな~、このアホノリ!



週末ガンガン遊びたいんですが、
明日は仕事が終わってから携帯変えに行くし(SBからauにMNP)、
明後日は遊びに行く予定あるし、
あわわ、どうしよう。


とりあえず、まずは姫条さんのためにセクシー服から買いそろえに
いかないとダメなのですが、服のラインナップが
1から変わってるからなぁ。
GS2やってるとはいえ微妙に覚えてない(攻略本あるくせに)。
手の柄のTシャツと虎柄ミニスカとか買ってりゃ良かったあの頃が懐かしい。


イヤホンはDS用のがいるのかと思っていましたが、
店でよく見りゃ「オーディオ用としても使えるよ」と書かれてあったので
「それじゃあオーディオ用を流用できるんだ」ということで買いませんでした。
iPod用の長いのか、PSP用の短いのを使おっと。
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2007'03.12.Mon

DS版GS:発売間近の発送予定

3/15発売間近になって、
ちゃんと予約してたっけ?と不安になりました。
なんせ、こんな風に発売数ヶ月前から予約するなんて初めてかもしれないので。
いや、単に今回は期限切れ直前のAmazonギフト券があったからなんですけど。


そんなこんなでAmazon予約ですが、

発送予定日: 2007/3/14
配送予定日: 2007/3/16 - 2007/3/17


おおう!!!
最悪日曜着か……。
まあね、しゃーないよね……。
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2007'03.11.Sun

恋する天使アンジェリーク~かがやきの明日 #9

第9話 『若き王』


衝撃だった一言。

カムランに「守護聖になりたくないっていったら?」と問われたエンジュが
「断ることができないの」
と言いきった言葉。
そ、そうなんだ……。
「その人にしかできない仕事」とか言えないんだろうか。


ティムカ説得時になってようやく
今の友人や家族と別れるのがつらいと気づいて衝撃を受けるエンジュ。
おいおいおい、それって一番最初のユーイの時に気づく問題じゃないのか?


あと、守護聖候補には最初から「説得」なのかと軽くツッコミ。
説得ってのは拒否してたりためらったりする人に対してする行為であって、
まだ「あなたは守護聖になるべき人なんですよ」と通知すらしてないのに
「説得」なのかよーと。


そんな「説得」に向かうエンジュが気に入らないゼフェル。
彼自身、なりたくてなったわけじゃなくて、
説得されることもなく連行されてきたーな過去があるから、
こういう守護聖就任劇には拒絶反応があるようなんですが
「守護聖になったっていいことなんてなにもない」
って、あんたどんだけの期間守護聖やってんだよ……。
いい加減に落ちつけよ、と思うのは間違ってるんでしょうか。
時系列的に追えば、これでゲームでは5回目の作品なんだからさ。


駄々こねて氾濫気味の川の前で振り返ったカムラン、
てっきり「来たら飛び込んでやる! ……あっ」
(脅しのつもりだったのに思いがけず落ちちゃった)
なのかと思いましたが、
まさかあんなにあっさりと足を踏み外すなんて。
前者でもチープですが、もっとチープだったよ。


最初に国民の前でカムランを国王に就任させると演説した時に
逃げて行ったカムランを追いかけるティムカの後ろ姿が、
よく見りゃ乙女走りしてて笑いました。



もうこのアニメ、突っ込みどころ満載だなぁ!

……はぁ。
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2007'03.11.Sun

金色のコルダ #21

opus21「もう一度、アンダンテ」


一番驚いたのは、コルダ2のCMで早速新キャラのキャラソンが流れたこと。
……さすがはコーエーだね。
なんつーかこう、声優人気、命。


今回の一番の聴きどころは、へったくそな日野さんの演奏が
延々と流れるところ。
かなりのダメージくらうな、これ。
早送りしようかと思いました。
なまじ「ヴィヴラートスキル」とか残ったままだから(ゲーム視点)、
音程外れたりするくせにビブラートかけちゃうのかね。
もうね、聴いてて辛かった。

コンクールまでにメキメキ上達するんでしょうが、
こんなレベルのまんまでコンクールに出るのは個人の勝手だけど、
聴衆としては聴いちゃいらんないから、ストップかかるでしょ。


弦を買いに日野さんは月森くん引き連れて南楽器店へ。
運悪く土浦がいて、その前でいちゃいちゃ。
弦を張るのを教えてもらっていて、手が当たって、キャ♡
ああもう、土浦が不憫で見てらんない。
なのに、ジェラシーよりも、日野さんが復活した嬉しさの方が彼にとっては
優先事項だったようです。
出来た男だ。むしろ、都合の悪いことは見ないことにしてんのかも。


それにしても、激下手演奏になったというのに
「香穂先輩の音……」とうっとりする後輩二人。
あんたらすごいな。
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2007'03.11.Sun

コードギアス 反逆のルルーシュ #20

stage20「キュウシュウ戦役」


今回最大のツッコミどころは、
ランスロットとガウェインが共闘しているシーンで
ユーフェミアが「スザクと『ルルーシュ』が……」とか
口にしちゃってるところ。
おいおい、皇女殿下!!!
あんなにあっさりとゼロの素顔を見せるべきじゃなかったんだよー。


「私を好きになりなさい」発言もビックリだ。
あれは結局愛の告白なの? 違うの??
帰還後のただいまシーンでも互いに照れるわけでもなかったし。
スザクの存在意義肯定のための発言止まりってことでいいのかなぁ。


スザクがゼロからエナジーフィラーを受け取って
「自分が先に倒す」というあたりからのシーンは燃えましたね。
酒井ミキオさんの挿入歌は前にもありましたが、(同じ曲?)
あの時はなんだか微妙だな~とぶっちゃけ思っていましたが、
今回はイントロから燃えた。
慣れ、だったのかな?


共同作業と言えば、ラクシャータとロイドの技術協力(図らずして)。
ちょっと悔しいけど楽しげなラクシャータに対し、
いつも飄々とした感じのロイドが、ものすごく憎しみこもってるのが印象的。
そんなロイドに対して、ラクシャータが言ったのは
「プリン伯爵」?
だよね、だよね!?
以前の「僕の好物」パスワードは「pudding」?


シャーリーは記憶を失う前に書いていた手紙を読んで困惑気味。
「ルルがゼロだったなんて誰にも言っていない」
「ルルーシュくん」とは言わずに「ナナちゃんのお兄さん」って
まだそんなに距離があるまんまなんだ。
ああそうか、ルルが生徒会や学校に顔を出さないようになってるからか。


「私にできることはないですか」と司令室に来たユーフェミアさんでしたが、
体よくあしらわれる始末。
そりゃそうだ。
ていうか、アンタなんでそんな自ら傷つきに来たんだ。
それを即座にフォローするダールトンの優しさに、ちょっとときめいた。





とまあ、流れバラバラの感想でしたが、今回はこれにて。
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2007'03.11.Sun

ゴーストハント #22

第22話『FILE8 呪いの家 #1』


新章開始。
依頼主のお宅は人多すぎ。
キャストクレジットも、最終ページ全員吉見さんだよ。
麻衣もよく名前と人物関係覚えたな、偉い偉い。
私にゃさっぱり。


ていうかね!
ナルが霊に取り憑かれた!!
なにこの姫ポジション♡


憑いた霊もかなり凶悪っぽくて、
しかも意志強固(というか、リンさんに言わせりゃ「我が強い」)
な、ナルに憑いたのを落とすのはかなり大変らしい。
さらにはナルの個人スキルとして、
喧嘩が強いかという問いにYESと答えたリンさんが
「殺し合いならナルが圧勝」
ってことは、手負いの熊みたいなもんかよ……。


さて、恒例の麻衣の夢ですが、
最初の駆け落ちシーンは、他の人というか、今回の霊関連の
記憶かなんかなんでしょうかね。
末世まで呪ってやるとか言われてたし。
海のすぐそばに建つ料亭だし。

それは夢中夢(?)で、それから目覚めると、
いつもの優しげナルとの対話。
「夢の中に入る方向を示しただけ」と夢ナルは言ってるのが
なんかこれまでと違うかな。
いつもより積極的に麻衣に関わっているというか。

これまでは単純に、麻衣が見た夢の中に「いた」だけで、
麻衣がナルを気にしているから夢に出てきただけなのかと思っていましたが、
今回のを見ていると、なんか夢ナルが麻衣に関わることで
あんな夢を見せて導いているような。
でも、今のナルは霊に憑かれていているし……。
現実ナルとは別の霊かなんかかしらん。


ところで、ぼーさんがようやくしんみりと
綾子の能力に疑問を抱き始めた描写がありましたが、
なんかこれって、今回こそは活躍するフラグっぽい。
このまま終わったら、ホントに綾子、見せ場なしだもんな。




どうでもいいんですが、
次回予告というか、次回タイトルコールの麻衣ちゃん、
最初は「シャープ2」とか言ってたと思ったんですが、
いつの間に「第2話」になったんだろうね……。
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2007'03.11.Sun

おねがいマイメロディくるくるシャッフル:#50「潤を救えたらイイナ!」

ピアノちゃん、フラットに何言った……!
前の学園劇回以来見せた毒舌、今回はなんだったんだろーね。


クライマックスに向けて、じゅんじゅんは体を乗っ取られました。
が、なんだそのバカっぽい変化は。
「誰かさんと同じ」なのに、なんかビジュアルで負けてる気がする。

ダークパワーの曲を弾き始めた潤inダーちゃんを見て
「いきなり第2楽章からか……」とつぶやく
音楽家な柊しゃまにきゅんきゅん。
音楽家と言えば、ウサミミと正体バレしたのに柊恵一CDが
さらに売れてるってのは、単純に好奇心からだと思う。
いやまあ、名も売れたけど。


ハリネズミくんのきのこフレームに収まったままで、
コロリができないとかなんとかでやり取りしている
マリーランドの面々が、やたらのんびりしていてかわいかったです。
ブッキュルー直前のマイメロとピアノちゃんが
口元に手を添えて驚きの表情だったところは、
なんかサンリオ公式らしくてかわいい表情でしたが。


「大切なこと忘れてた」と戦線離脱したマイメロ。
も、もしかしてホントに花に水やるだけだったのか……?
マジで空気読めないやつだ。
あのピンクの葉はなんじゃろね。
たぶん伏線じゃないはず。マイメロのことだから。


それにしても、クロミを人質に取られて手下にならざるを得ないバク。
漢だよ……。かっこよすぎ。
でもきっと報われないんだろうなぁ。
助けてくれた柊しゃまにありがとう、みたいな。


はりねずみくん(というか「ハリー君」という名称はどうなった?)
のくしゃみに、コロリ効果を思い出させる効果があったとは。
「2度目じゃねーかよ!」と、マイメロが救ってくれることを期待して
危機感のなくなった人々に笑いました。
バッチコーイ!とか言いながら、白い腑抜けになるのも吹いた。
それにしてもNASAの激ヤバー→ムリーの上はマジヤバ。
ウサミミランプなのににやり。
そんなNASAメンバーの最後で「オレ明日デートなんだー」って
言ってる人は、置鮎さん?


夢防衛少女隊の登場シーンは使いまわしだけど、懐かしかったです。
で、あっさり見切られていて使い物にならず。
ダーちゃんも学習してるのね。


負け犬四天王は、やっぱりバクを含めて四天王?
永代橋先生の名前が「フミヤ」だというのは初の気がする。
それでもキャストクレジットには「永代橋先生」としか
書かれていなかったけれど。


そしてそして、夕陽のマリオネットのインスト版をバックに登場するウサミミ仮面が
「もうウサミミパワーがなくなったから、自分に悪夢魔法をかけてくれ」
ってものすごく熱い!
んで、悪夢魔法パワーでやる気満々な口上から始まる登場シーンは
やたらと気合入ってて笑える笑える。

ウサミミレンジャーズごときではイケメンビームは出ないんですね。
そして唯一の男戦力なのにビーム出せなかった小暮、哀れ。
イケメンってより、かわいいからねぇ。


歌ちゃんを2度も体を張って守ったウサミミ恵一さんですが、
尽く間に小暮に先に入られています。
こ、これは伏線なんだろうか……。




予告最後の「潤、お前は僕の弟だ」ってセリフが泣けます。
認めてもらえて、潤は目覚めるのかな?
そしたらクロミに乗り移る??
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2007'03.11.Sun

マイネリーベII:エドヴァルドED

そんなこんなで初攻略はエドヴァルド。
シュトラール候補の前で元気に挨拶したら反応が良かったエド様に
最初から最後まで着いていきました。

初回プレイは攻略情報を見なかったのと、
セーブを駆使せずミニゲームも失敗しまくったせいで
ED2つ目な亡命ED。
たぶん1つ目のがベストEDですね。その後迎えたけど。


キャラがねー、恋華の新八さんとイメージ被るんですよ。
関智ボイスなのに、ついつい森久保ボイスで脳内流れてみたり。
まあ、似てるけどさ……。
と思ったら、ドラマCD版では森久保さんだったのか!

見た目はそんなに好みじゃなかったんですが、
最初のご挨拶で気に入ってくれたのと、
わかりやすいサバサバキャラで選択肢も読みやすかったのとで
革命後に真っ先に探しました。

キャラ説明には「複雑な家庭事情」とかあって、
本編序章でちらりと「妹に家督を継げなくなる」とか言ってましたが、
本作ではさっぱりその家庭事情は説明されず……。
1だったらそんなイベントがあったのかも?


戦場で傷を負ったエドをかばいながら逃走するところは、
なんか恋華の終盤を思い起こさせて、悲痛な気持ちになりました。
ああもう、こんな強い主人公って大好き。

亡命で終わってしまうED2と違って、
目的を果たせたED1はスッキリ爽快。
架空の国だから、こういう解決EDも用意できるんでしょうね。
恋華は史実をたどるが故の悲壮感も魅力のうちですが。

というか、本国はクーヘン王国という架空の国なのに、
そのほかはドイツだソ連だルーマニアだと、
現実的な設定だったのは謎です。
確かに、ドイツ側にいた時にちらちらと出てきた他国名は
実際のものだからこそ地理感はわかりやすいのですが。


CEROは旧表示で「全年齢」なので、キスシーンCGはないと
予想していた通りでしたが、それでもEDは甘くてよかった。
ハグもチューもないけど、これで全然OK!
一緒に戦ってきた同志として、惹かれあっていったってのが
エドヴァルドルートではよくわかります。
ED1での「最近ガミガミ口うるさい」と言われるようになるほど
エドのことを気に掛ける主人公さんとエドは
いいパートナーになりそうです。


ライバルキャラのオーガスタさんは、なんていい姉御!
かっこいいよ~。サバサバしていて惚れる。
けど、時々乙女でライバルな顔が出た時はビビる。
まあ、この作品じゃ取られることはないんだろうけどさ。
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2007'03.11.Sun

マイネリーベII:開始

コナミ発、GSじゃない乙女ゲー。
第1作はまさにGSみたいな(GSの前に発売)
恋愛シミュレーションだったそうですが
II(ツヴァイ)な第2作は恋愛アドベンチャー。

1はやったことがなかったんですが、
初回のPC用CD-ROM同梱版が中古で1500円ちょいだったので買ってきました。
おまけ付きなのに廉価版価格なのがうれしい限り。


ライバル女子にも爆弾がつくから面倒と聞いていたのと
やたらと仰々しい登場人物の名前に腰が引けていたので
1作目はPS2移植された時も見送り、
2作目が出た時も「前作やってないし」と見送っていたものの
その後、なかなか評判が良かったり、
幕末恋華と同じライターさん(館山緑さん)だったと聞いて気にはなりつつ、
そういや廉価版も出てたなぁとか思っていたのですが、
初回発売が去年、2006年の2月だったんですね。
意外と最近だ……。
2年くらい前かと思っていました。



そんなこんなでプレイして、とりあえず1人クリア。
個人的には評価★★★★☆(星4つ/満点5つ)です。
なかなか高い。
もちろんこの廉価版価格だというのもありますが。
通常価格だったら……それでも3.5個くらいかな。
いや、それを思えば、この価格なら4.5個でもいいくらい。
(オートリードがあれば5つでした)
個人的にはかなりオススメ。



高評価なのはシナリオです。
これは、恋華好きの私にはツボだったのかもしれませんが。

1では同等の攻略対象だったはずのシュトラール候補生たちが、
いきなり3派に分かれて、進め方によっては全然関わり合いがなかったりすることや、
物々しくも戦時に巻き込まれた主人公さんが、なんかかなりシリアス。
優美でも耽美でもなく、骨太な感じ。
仲良くなった攻略対象がアップになった時は、
例のキラキラフィルターだかなんだかが効いてて、
1での優美さ耽美さを残してるんでしょうか。
なんかそのギャップに笑える。


ライターさんが恋華の方と知っているせいか、
なんとなく主人公さんのポジションが恋華に似ているなと思いました。
今回クリアしたのはエドヴァルドですが、
戦いの中に身を置く同志として、物怖じせず幹部として戦力になっている主人公さんは
恋華の中盤以降の桜庭さんに重なって見えます。
芯が強くて、行動力のある子。

章の最後に現れる「運命分岐」でどれを選ぶかによって、
その次の章がどの派閥になるかが分かれ、
章まるごとシナリオがガラッと変わります。
主人公としての視点は同じなのでちょっと違うといえば違うのですが、
所属する派閥が変わって、戦時を見つめることは
ちょっとザッピングみたいな感じ。



以下、システム面について。


主人公さんはデフォ名なし(お任せ命名はあり)なのですが、
仰々しいお名前の皆様に負けないようにと
「ユーフェミア」さん(愛称・ユフィ)にしました。(コードギアスより)
皇女殿下にしてはかなり元気っ子だけど。

名無し・ボイス無しだけどセリフは多いです。
そしてCGにもしっかり顔が入る。
見た目はアンジェ2の主人公(勝気ver.)みたいな感じ。
でも、ミニゲームの開始・終了時には主人公ボイスあり。
それならいっそフルボイスにしてくれた方がよかったのに。
↑主人公ボイスあり歓迎派


システム的に残念なのは、オートリードがないこと。
オートリードありで主人公ボイスありなら
ながらプレイできるから楽チンなのに。
既読スキップ、全スキップ機能あり。
ただし、スキップは「開始/終了」仕様じゃなくて、
押してる間だけスキップ仕様なので、ずっと押してるのに飽きてきたりしますが。
ボイス再生機能付きバックログもうれしいところ。

クイックセーブ・ロードも1箇所ありなので、
選択肢によるセリフ反応を見るのが楽。
ミニゲーム突入前にもクイックセーブできてたら再チャレンジが楽。
通常セーブもQセーブも、選択肢発生してからのセーブ可能なのがうれしい限り。
ただ、ミニゲームは始ってしまうともうセーブできないし、
再チャレンジという仕様もないので、
初回プレイはミニゲーム全滅でしたが。

セーブにやたら時間がかかるのが気になるところですが、
セーブ箇所は5つ×12ページとかなり多め。

CGは12枚×6ページ(差分含まず)なので、まあまあそこそこ。
ED回想は11個。
シュトラール候補5人、謎の物書き、新キャラ3人の9人が攻略対象ですが、
すでにエドを2パターン攻略した段階で、2つ埋まったんですが……。


とりあえず、攻略本も注文してるのでそのうち届くのが楽しみ。
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2007'03.10.Sat

おねがいマイメロディすっきり♪:アニメロビーで第3期

公式サイトで第3期についての確定情報がどどんと出たみたいです。

http://www.tv-osaka.co.jp/mymelo_kurukuru/news.html

15分に短縮って噂は聞いてたけれど、はたして15分なのか?

好評の「おねがいマイメロディ」がさらに進化。バラエティコーナーと2つのアニメ(おねがいマイメロディ、ロビー&ケロビー)で構成する新番組!!30分で楽しさも3倍に!


もう1つのアニメとセットなら15分だけど、
バラエティコーナーとか言うてるし。
まちゃまちゃとかピエールとか、どうでもいいんですけど。
てか、ピエールをこんなところで見るとは。
奏姉役の加藤夏希もどうでもいい。

自称魔法使いのピエール先生(ムッシュピエール)は不思議な魔法を夏希ちゃん(加藤夏希)とやんちゃな、まちゃに(まちゃまちゃ)ら生徒に伝授しようとするが、果たして・・


って、とっても幼児向けバラエティのご様子。

好評のアニメ「おねがいマイメロディ」の第3シリーズ。マイペースでかわいいうさぎの女の子、マイメロディが中学生の夢野歌ちゃんとまたまた大活躍。
今度は夢ヶ丘とマリーランドを舞台にマイメロディがマリーランドのプリンセス目指し、その証である王冠をかけて、クロミと魔法バトルを繰り広げる!魔法あり、ギャグあり、恋ありと盛りだくさんのラブコメアニメ。マイメロディで楽しくすっきり!


こ、これは恐るべきことに……!
2期後半のEDはその結果ということか。

もう1つの「ロビー&ケロビー」は、
むしろ「ロミー」なら釘づけで見てたのに。
全編ロミー妄想。きらきら柊しゃま満載。
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2007'03.10.Sat

コードギアス:続編制作決定

ありゃりゃ、2クール空けて第2期とかいうのは、
うわさでしかなかったのか……?

http://geass.at.webry.info/200703/article_3.html

TV放送、OVA、劇場等の発表形態は未定です。
なお総集編放映のため、3月末までに放送することができなかったSTAGE24、STAGE25も現在、放送しております局で、時期を置いて放送することを予定しております。


えええ、テレビ放送でいいんですけど!
OVAとか映画ならあっという間に終わってしまうではないかー。
そして24,25話の扱いについてもビックリ。
てっきり2話分短くなるのかと思っていたから。
まあ、お膝元の毎日放送エリアだし、
引っ越す予定もないから、見られなくなるんでは!?とかいう
心配はしていないのですが。


さて、まだ見ていない今週の放送も見ねば。
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2007'03.07.Wed

ときメモONLINE:サービス終了

http://www.tokimemo-online.konami.jp/news/close.html



Cβとその後の無料期間+1回だけ継続してみた
ときメモONLINEですが、とうとう7月末でサービス終了らしいです。
いやぁ、意外と持ったなぁ。
3末くらいで終わるのかと思ってたので。
まあ、放映中のアニメのDVDリリースが終わる頃なのかもしれませんが。

はたしてこの事業による利益(というか損失?)はいかほどだったんでしょうか。

でも、私にとっては、あの場で得て
そして継続して仲良くさせていただいている友人も多いので、
やってみてよかったですけどね。

もうちょっとやりようによっては面白くなったと思うんですけどね。残念。
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2007'03.04.Sun

ウサミミ仮面アルバムプレゼントCD

ウサミミ仮面アルバムの初回盤についてた
応募者全員プレゼントのトークCDですが、
今日ポストに届いてました。

佐川メール便。
普通の白い、内側プチプチの封筒に透明スリムケース入りで入っていたんですが、
差出人名ないから何かと思った。

1トラックで8:40ありました。
予告通り、クロミ・バク・柊恵一のトーク。
……トーク?

一応ネタバレなので以下。

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2007'03.04.Sun

4月からのアニメ視聴

春は別れのシーズンとは言いますが、別れが多すぎます。

・マイメロくるくるシャッフル
・コードギアス
・武装錬金
・少年陰陽師
・金色のコルダ
・ゴーストハント
・アンジェリーク

デスノ以外、見てるの全部終わっちゃうよ!!

マイメロは3期があり、コードギアスはお休み期間後2期があるとはいえ、
4月から何を見て暮せばいいんだ!
……って、秋始まりのアニメがかなり多かっただけなんですけどね。
これまでせいぜい4つくらいだったのに、今回は多かったです。
途中でやめたのもいくつかあったけど。
D.Gray-manとか、ときメモとか。
いろはにほへとは見たいのに、どうもネット配信は見逃すこと多くて。



とりあえず、今わかる範囲で4月始まりアニメで面白そうなのをチェックしてみました。



エル・カザド

監督:真下耕一
キャスト抜粋:久川 綾、三宅健太、宮野真守、三木眞一郎、立木文彦
絵も好み。
監督さんも、.hack//Rootsの人だったから気になる。


DARKER THAN BLACK 黒の契約者

コードギアスの後番組。
制作:ボンズ
音楽:菅野よう子
キャスト抜粋:木内秀信
クールキャラ主役。絵もそこそこ好み。


ぼくらの

制作:GONZO
監督:森田宏幸(代表作:「猫の恩返し」(2002)監督)

原作つきらしいんですが、サイト内のお試しを見てたら
なかなか面白そうだったので。
挙げてないけど声も豪華。


セイント・ビースト

原作:有栖川ケイ(卒業Mの原作)
制作:東京キッズ(マジプリでゴンジーノと共同制作)

挙げないけど声豪華。乙女ゲー声優さんいっぱい。
ていうか、男ばっか。BLなのか、そうなのか? BLなら見ないな。
でもマジプリも男ばっかだったけどBLではないしなー。
とりあえず、声だけでの注目度。


鋼鉄三国志

挙げないけど声豪華。主役は宮野真守。
でもクールメインキャラが子安さんというのは食傷なので減点対象。
パラレル三国志らしいんですが、はたしてどんなもんか。

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2007'03.04.Sun

おねがいマイメロディくるくるシャッフル:#49「ありがとうって言えたらイイナ!」

前回の感動(?)があった後なので、今回はまあまあ普通でした。

いや、柊が眠れる森の美女よろしく、大人しくしてたから「普通」なのかも。
といいつつ、2回目見てたら、可笑しいとこいっぱいだった。
テカってダーダー言い始めたマリーランド住人達とか、
ちょいワルねずみとか、
ダーって言えないから取り憑き対象から外れちゃったピアノちゃんとか、
柊しゃまが宇宙に打ち上げられた時のクロミの悲痛な叫びと、
マイメロの「先輩さんさよーならー」との対比とか
大臣やっぱり股間シールとか、
マリーランドのくせに宇宙開発部があるとか、
(そういや1期ではアルマゲドンもどきやってたっけ)

挙げればきりがないくらい、面白いところがいっぱいなのはさすがマイメロ。

ああそうか、予告で宇宙のシーンがあったのに、
例の、恵一少年時代の夢の中の宇宙に入って
自分がゴミ袋につめた夢を思い出すのかと思いきや、
そんなシーン一個もなかったからなのかも。
まあ、仕方がないよな、うん……。

あと、歌ちゃんがキラキラの海を背景に柊と向かい合って
「ありがとうございました」って言っているのをみて、
もう柊への恋愛感情はふっ切ってるんだろうなーと思ったのもあるかも。
しょぼん。
そんな歌ちゃんに対しての柊からの恋愛感情も見られないからかも。
しょぼしょぼん。

それでも「笑いたい奴は前に出ろ」で、
バクを速攻で紫の閃光にしたところはさすが。
やっぱ柊しゃまはこうでなくちゃ!
あと、眠る柊を恐れてごめんなさいごめんなさい言うクロミで
1期を思い出しました。
2期では魔法無縁だったもんなー、ウサミミの刑のおかげで。

ルミちゃん曰く、もう夢は見つけているとのことでしたが、
それが「潤を救う=潤とのわだかまりを解く」ってことなのかしらん?
「ウサミミ仮面として人々の役立ちたい」というのではないかと、
ひやひやしてるんですが。
でも、最後の「潤を助ける」という一言があるから、
前者だと思いたいんですがねー。
それとも、潤も含めて「役に立ちたい」だったら……どうしよう。
なんか恵一さんにはいそいそとウサミミ仕事をしてほしくないんですが。

フラットくん、ピアノちゃん、マイメロと順番に取り憑いていって
最後にクロミに憑くのかと思いきや、
黒音符コンプしたので結局大臣のまんま。
来週クロミに憑くのかとは思いましたが、
予告でバクが噛みつきに行ってるのは潤君の脚っぽいから、
やっぱり1期と同じでギターの奏者に乗り移るのかとは思ってますが。
これで悪クルミ嬢とか出たらキャアキャア言うよ、わたしゃ。
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2007'03.04.Sun

ゴーストハント #21

第21話『FILE7 血ぬられた迷宮 #4』


え、これで終わり!?
除霊しないの!?
そんな、シリーズ最終話でした。


浦戸は霊の類ではなく、も悪鬼でバケモノだからゴーストハントの範疇外。
そうなんだ、そうなのか……。
本当の依頼内容=デイビス博士が偽物かを暴くってのが完了したから
仕事も終了。
麻衣も最初は怒ってたくせに、意外とあっさり引いちゃってびっくり。
えー? そんなんでいいの??
これまでの麻衣なら、ものっすごく怒ったりしそうなのに。

で、真砂子の嫉妬。いやぁ、意外と普通に女の子だったんだねー。
「どうしてナルはあなただけを呼び捨てにするんですの」
と言った後に、ギャグっぽく真っ赤になったのがいいですね。
このアニメ、そういうギャグ絵で緊張感を解くところがすきです。
麻衣曰く、自分は「特別バカにされてるだけだから妬く必要なんてない」。
いやー、普通なら心安く話してるってのですが、
あのナルだから、あながち間違ってないかも。
でも、真砂子や綾子よりは距離近いと思うぞ。
なんせ上司と部下でもあるんだし。

それより「真砂子はナルの弱みを握ってるんではないか疑惑」。
真砂子本人が「弱みなんて知らなければ良かった」って言ってるってことは
やっぱ弱みがあったんだ。
なんだろ??

行方不明になった真砂子を探すために、屋敷内部での行動ばっかりなので
やたらと画面が暗いです。こわー。
なんだかんだで、今回も麻衣のお手柄。
あれって幽体離脱なんだ……。

それよか、式神(くだぎつね?)を出したリンさんがかっこよかった!
テンションあがったさ~♡

真砂子の櫛を持っていたナルですが、
あれはその人の身につけていた持ち物から行方もしくは
その人の声を聞くために、持っていったってことだよね?
特にそんな説明なかったけど、なにもなく、
感情だけで持ってるってことはないだろう。

まどかさんはなかなか面白い人でした。
また次の事件でも出てくれるといいなぁ。安原さんも。
ていうか、次の事件でもしやラスト?
だんだん終っていく……。
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2007'03.04.Sun

コードギアス 反逆のルルーシュ #19

stage19「神の島」

今回の感想は箇条書きであっさりさせときます。
とりあえず、カレン株とユーフェミア株が上がった。


~今回の見どころ~

《Aパート》
・全裸でスザクに襲いかかるカレン
・裸体のカレンを躊躇わずに投げて圧し掛かるスザク
・全裸でゼロマントに包まるユフィ
・体力無しのくせに理論だけで頑張るルルーシュ
・素顔を見せたときのユフィの涙に、複雑な表情をしているルルに胸キュン
・紳士的なシュナイゼルに頬染めのセシルさん
・マリアンヌ様はコーネリア様のあこがれ対象
・「皇女殿下に肉体労働はさせられない」(ルルーシュ)
・落とし穴作るのに「システムは完璧」(ルルーシュ)
・肉体労働頑張るルルをほほえましく思ってるユフィ
・玉城に絡まれてブチギレのC.C.
・C.C.の会話相手は誰??

《Bパート》
・晩ご飯、罠がうまくいかずにしょぼぼんなルルーシュ
・そんなルルーシュを慰めるやさしいユフィ
・一方、豪勢なお食事になって大満足なカレンさん
・「学校にいるときより生き生きして魅力的」天然タラシなスザク
・言われて、しっかり頬染めのカレンさん
・カレンに父殺しを告白するスザク
・「あの頃に戻れたら、どんなにいいだろうね」(ルルーシュ)
・「間違ったやりかたで得た結果が残すものは、行き場のない虚しさと後悔だけ」(スザク)
・「みっともなくあがいて、生きる意味を探し求める。醜いな、"俺"は」(スザク)
・カレンの「お人形の皇女が!」発言にキレた皇女殿下
・謎のギアス模様のエレベータ
・謎のギアス発動(?)時の少年? 皇帝の子供時代だったりして。
・あっさり奪われた実験機・ガウェイン
・呆けたままのスザク
・無茶するゼロの機体にしがみついて、おっかなびっくりなカレン
・紅蓮弐式が無事と知って大喜びのカレン
・スザクにかけたギアスの内容「生きろ」
・オレンジ卿みたいな命令違反
・久々のギルフォード
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2007'03.04.Sun

恋する天使アンジェリーク~かがやきの明日 #8

第8話 『恋と使命と』

プレゼントをして楽しそうなチャーリーを見ていてニヤニヤ。
「古い幼馴染」という線引きをあえて使うのもいいよなー。
単なる友人宛として贈るから、
相手にも妙に気にさせなくて済むという配慮。
やっぱ気配りキャラ・チャーリー好きだわぁ。

で、いきなり告るフランシスが怖いんですが。
奴はどっか壊れてそうだもんな……。

そしてセイラン説得中のエンジュが、相変わらずウザイ。
なんとかんらんのかね、この娘は。
「冒険譚を聞かせて」と言われても「そんなことより」扱い。
聖地と守護聖の話って言ったって、
教官時代があるから必要ないような気もするが。


結局今のエンジュはチャーリーに惹かれてるのか?
イヤリングひとつで懐柔されおって……。
フランシス哀れ、ゼフェルももっと哀れ。
やっぱ物らしいよ、物!

それにしても、セイランの書いたエンジュが綺麗でした。
それにしても、セイランのデコが広すぎで僧侶っぽかった。
なんて素敵にジャパネスクの唯恵みたいな。
(最近ジャパネスク人妻編読んだから思い出した)
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2007'03.04.Sun

金色のコルダ #20

opus20「涙色のロンド」


日野さんを浮上させるのは誰だ~?ってことで、
前回(土浦、柚木、火原、金澤、月森)に引き続き、
冬海ちゃん→志水→王崎ときてもダメ。


月森とぶつかって楽譜を落とした志水、
月森が3冊拾ってくれる間に、自分は1冊しか拾わないのが笑えたました。
そして「女の人を泣かしたことがありますか?」
「なんで泣いてしまったんだろう、香穂先輩……」
なんちゅー小ズルイやつだw
クールデレ月森が動揺しまくり。

月森のアヴェ・マリアを聞きながら、
バイオリントの思い出を振り返る日野さん。
回想シーンに柚木と冬海ちゃんが出てこなくて
方や黒いのと、方や女子だから出ないのかと思ってたけど、
一緒に演奏したことがあるかどうかか。


最終的には、日野×バイオリンエンドになりそうですね。
ていうか、PSP版ゲームやったけど、コルダに絆の意味があるとは知らんかった。
そして、無個性主人公なゲーム版と違って、
日野さんのバイオリンへの執着具合にちょっと引き気味……。
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2007'03.03.Sat

マジプリソングス3

マージナルプリンスの、アニメ初出の4曲収録の
ミニアルバムをゲットしました。


封入特典:海回の写真

ってのがあって、帯にも特に書かれていなかったので
初回特典だったのが入ってないのかなーと思いましたが、
しっかり入ってました。
チェキサイズくらいのちっちゃい写真。


どの曲も、聴いているとアニメのシーンを思い出して、
ニヤつきます。
指パッチンとか、シャワールームスライディングカメラ目線とかさ。
いい楽曲なのに、刷り込み映像でニヤニヤしちゃって大変w

指パッチンな曲は、アニメ放送時同様に語りありだったんですが、
なんか何気にマイメロの柊と重ねてしまいました。
「悪い夢」とか「君が僕を救ってくれるのか?」とか。
といいつつ、その語りパートは、マイメロ1期最終話で
柊の精神世界に入り込んだマイメロの「責めるって?」の
シーンを思い出したり。
ただ、「損得も計算もない純粋な瞳で」ってのが、
マイメロの瞳では計算だらけだとは思いましたが。


一番好きなのはユウタ曲かもしれないです。
なんか、一時流行ってたスウェディッシュポップみたいな感じで聴きやすい。
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