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2010'05.20.Thu

薄桜鬼DS:原田左之助クリア

平助をクリアしたので、
平助と仲良しだった原田ルートにしてみました。
「エロ担当だよ!」と言われていたので
ニヨニヨしつつプレイ。



ネタバレ感想、追記部分からです。





エロ担当、ああうん、コンシューマにしては
Hに至る描写がギリギリまで頑張ったかもねって感じ。
とはいえ、主人公さんのテキストでの範囲ですけど。

だけど、最初にキスされたときに
「泣く女を黙らせる方法はこれしか知らねーから」とか
定番セリフだけど萌えました!!

しかし、どのキャラのセリフも脳内で恋華声優さんに
変換されてしまうのはどうにかしたいものだわ……。

平助ルートでは、鬼の親分・風間と終盤で手を組みましたが
今回は不知火さん。
なんなのこのゲーム、そういう仕様?

不知火さんのお友達、誰かと思っていたら高杉さんでしたか。
と、そのシーンを見ながらただいま感想書いてます。
だってもう選択肢無いらしいし、読むだけなんだもん。

平助の時は「私が平助君に血をあげなきゃ……」と
献身的(?)な主人公さんでしたが、
原田ルートの主人公さんは、ひとりでうじうじ悩んで
そのくせ行動力もあまりなく、
(実行しようとするけど、結局未遂に終わる)
久しぶりにゲームの主人公として苦手な子でした。
平助ルートの時はそこまで思わなかったんだけどなぁ。
ちょっと「星色のおくりもの」の主人公さんを思い出しました。
そうか、私、芯の強いオナゴが好きなのだったよ。
(ネオアンのアンジェリークとか大好き)
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