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2011'01.20.Thu

うたプリAA:フルコンプ(総括感想)

年末に1エンド迎えるごとにいそいそと記事更新してましたが
年が明けてパッタリご無沙汰していましたね……。
まいどスミマセン。
とっくに全ED、全メモリアルGETしてました。
既読率100%は無理だったけど。

なんかもう、個別に色々語りたかった気がするのですが
いかんせん、時間が経ち過ぎているので、
総括感想のみにしたいと思います。


☆5つ評価にしたら、満点5つ。
減点したいポイントが見つからなかったの!
いや、探せばあるとは思うけど。
(1周あたりのボリューム少ないとか、Sクラスメンバーが
 ボイスありで出てこないとか)

・既読率やメモリアルの収集でやりこみがいがある
・だけど、すごく大変なわけでもなくて、どこで「コンプ」とするか
 自分で決められるし、それを達成できやすい。
 (私は既読率は諦めたので)
・メモリアルが楽しいし、数が多い
・操作快適
・音ゲー途中でやり直せるようになった
・相変わらず春歌ちゃんの音楽に対する姿勢が素晴らしい
 (主人公が好きなゲームは、私の中で総じて評価高い)

こういう面が良かったかなぁと思える点です。
選択肢選んだ後にオードリードリセットされるのとか
地味に鬱陶しいと、今やってる恋愛番長で思い知らされたので
対応しているゲームはやっぱり楽です。

ゲーム途中で回収できて、男子キャラ視点で描かれる「メモリアル」は
GS3の二番煎じ的ではありますけど(ボイスはないけど)
全体ボリューム少ないせいもありますが、
ポンポンと出てくるのが楽しかったですね。
あと、発生したのがその場で分かるし。
GS3はいつの間にか出てて……って感じだったので。


プレイしてシナリオとして特に好きだったのは、
那月と光男でした。
キャラ萌えしたのは那月シナリオ。
光男に、というよりも主人公やその他Aクラスメンバーが
より好きになったのが、光男シナリオでした。
なっちゃんは大恋愛EDの最後でも、泣けてきそうでした。
プレイされた方はおわかりでしょうが……。
とにかく、泣けるシーンもあり、笑えるシーンやメモリアルもあり。
あ、メモリアルも泣けるのありましたけど。

ED CGで、「外でプレイするにははばかられるぜ!」と思ったのは
真斗大恋愛でした。
次点は音也大恋愛。
結局CG枚数はすごく少ないんですが、
無印本編やった時も思ったんですけど、
CGなくても楽しめるのがうたプリの不思議なところでした。


ともあれ、うたプリ大好き!!
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