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2011'07.12.Tue

うたプリアニメ マジLOVE1000%:第2話Op.2 BRAND NEW MELODY 感想

うたプリアニメ2話もなかなか安定クオリティだったような気がします。
ただ、アニメ情報公開されたときに出ていた
ゲームとは違う春歌ちゃんの設定=楽譜が読めないが今回出てきまして。
あと、作曲もしたことない。
ちょっとそれにはびっくりでした。

前回感想は順を追って箇条書きにしましたが
今回はまだ1回しか見ていないので
ざっくりとした感想で進めたいと思います。

※ゲームプレイ済みでの感想ですので多少のネタバレご注意ください



今回は音也のお当番回。
前回の最後のトキヤ初登場シーンがそのままアバンになっていて
さらにそのまま今回からのOP曲に繋がったので
そのまんま前回EDでしたね。
あの入り方好き。
その後、何故かシャイニング早乙女も登場して
「HAYATOとは双子の兄弟なのデース!」と説明してくれましたが。
アニメトキヤはこのシーンからも、
ゲームよりも「HAYATOが嫌い」って言うのが強く見えますね。
むしろ憎いくらいに。

ゲームでは初日早々にパートナー決めをして個別ルートに入ったわけですが、
猶予期間あるみたいですね。
しかもAクラスでもBクラスでもSクラスでもパートナーは問わないとか。
そのあたりの説明を、AクラスSクラスそれぞれ同じ説明を先生たちが進めるのを
入れ替えながらやっていたので、
今回は龍也先生の出番が結構あった……!
1話は一言だけでしたもんね。

とはいえ、まずは1曲アミダくじで決めたクラス内パートナーとの
レコーディングテストをするということで
春歌ちゃんが組んだのは音也。
アミダくじのシーンでクラスメンバーが結構しっかりと名前が出ていまして、
数えたら25人。
名前もそんなに奇をてらったのはなくて、
だけど、レンとかトキヤがいるから、
カタカナ名前も多かったようなー。
EDクレジットで何人か女子の名前も上がっていたので
またちらっと絡んでくるのかな?と思います。
いじめ怖い……。

そこで、春歌ちゃんが代表で昨年の優秀者の曲を初見で弾けと言われて
楽譜が読めないの発覚。
おばあちゃんに教えてもらって弾くだけだったようで
ピアノの先生にもついていないの!?という非難の声が。
だけど、その後勉強して1日で読めるようになったとか。
あれれ、そんなにすぐ解決するなら
春歌ちゃん楽譜読めない設定にした意味あったの??
ちょっと、というかそれ以上の疑問が。

音也は音也で作詞したことないーということで、これも意外。
音也はなんでも歌にしちゃう子だった気がするので。
そして、AクラスSクラスのみんなにアドバイスを求めるんですけど
これがまたみんなの紹介ターンっぽくてよかったですよね。
トキヤがオカン属性発動してせっかく教えてあげようとしているので
話長いから速攻で早送りになってた!
なっちゃんはお星様が教えてくれるよ~な人だし、
翔ちゃんは蛙帽子被せられて可愛かったから話し聞いてなかったわw
レンもその後のまさやんが衝撃的すぎて、吹き飛んだ。
心のダム」(書:聖川真斗)
漫画みたいにお茶吹いた。

まあ、その後なんだかんだで春歌ちゃんの歌に
音也が即興で歌詞付けて、それを作り上げていったようで。
どうでもいいですけれど、EDでの音也曲のタイトルが
「BRAND NEW MERODY」ってなってて、
あれれでした。Lにしてあげて。



音也の演技は可愛くていいですよねー!
改めて思いました。
あと、池?の夜のシーンは前回と今回の最初のトキヤのしーんでもありましたが、
今回の音也とのシーンでも、桜の花びらが散っていて綺麗ですよね。
ちょっと幻想的になるのも、入学直後のこのシーズンならではなのかなと。
今回も作画崩れ気になるようなところもなかったし、
結構丁寧に背景書きこまれてある気がするので
(ゲーム無印のCGの比較ってことじゃないよ!)
次回も期待しています。
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