--'--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告:  トラックバック(-)  コメント(-)
2011'09.06.Tue

アムネシア:シンルート感想

年下クールツンデレ?
CV:柿原徹也さんです。

柿原さんはよくお名前を聞くものの、あまり聞いたことがなくて。
何年か前のアニメ、ラインバレルの主役で聞いたのが一番印象に残ってるかなー。
というわけで、今後は私の中で、柿原さんといえばシンの人、なイメージになったかもです。


初回プレイ対象として選んだのは、名簿順1番目ということで。


では、ネタバレ感想以下からです。





初回プレイはノーマルエンドでした。
犯人は?と言われて「サワ」選んだりした私……。
ごめんね、サワちゃん。
サスペンス色が強くて、がーっと最後までプレイしたくなったルートでした。
シンのラフ絵アイキャッチでの「犯人」とか、
どう見てもコ○ン君ですありがとうござ(ry
冷静にいっぱい犯人を追い詰める要素を集めるシンがクールすぎるぜ。

しょっぱなのキスよりも、
お家でバイトの練習している時の「ご主人様」呼びで照れる感じとか、
その延長で、襲ってもいい?とか、ニヤニヤが止まりませんでしたねー。
その後、トーマが来て一緒に照れてるのも可愛かったですが
普通接客をしてみせて「空気読め」って言われたのも楽しかったです。

にしても、楽しかったのはやっぱり店長。
まさかオネエとは……!
って思っていたら、他キャラルートでは違うし。
私の場合、シン(オネエ)→トーマ(普通)→ケント(無口)→イッキ(鬼軍曹)
の順でプレイしたので、その後もかなり衝撃を受けました。
うん、ある意味いいプレイ順だったかもしんない……。

いいプレイ順といえば、登場人物が一同に会すのは
このシンルートの山荘と、ウキョウルートの夜店だけなんですよね。
(店長はいないけど)
だから、山荘で最初にシン&トーマVSイッキ&ケントのバトルがあったのも
楽しく感じました。
まあ、実際にプレイ中は「早く犯人探ししろよ!」なんて
このシーンは思っていたわけですけどね……。
他キャラルートやった後だと、このイベントも和気藹々としていて楽しかったなぁ。

2つあるバッドエンドで最初に見たのは、トーマ絡みのバッドの方でした。
でも、最初に崖の下で主人公さんを見つけた時のトーマの心境を思うと
辛いよなぁ……。
意識朦朧とした中でシンだと思い込んでいるなんて。
だからといってお薬漬けの廃人にされるのはどうかと。
ウフフ、バッドエンド大好きです。

ノーマルEDもまあまあ幸せなエンディングでしたが、
グッドEDでタジタジになっているシンが可愛かったです。

で、このルートで関連が強かったトーマを2人目の攻略対象に
据えたのでした。


あ、ウキョウさん絡みのバッドエンドは、
トーマルートでウキョウのバッドを見てから、
「あー、シンルートもこれ系のバッドなんだろうな~」と
トーマルート後に回収しました。
だから、ウキョウさん豹変はシンルートでは見てなかったんですよ。
トーマルートでのウキョウは終始そんなで、びっくりだったなぁ。

関連記事
スポンサーサイト
アムネシアトラックバック(0)  コメント(0)
Next |  Back

コメントの投稿












 管理者にだけ表示を許可

トラックバック

この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。