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2013'02.24.Sun

バクダン★ハンダン:プレイ中

キャスト的に豪華だよねー、という理由と
あんまり乙女ゲーっぽくないキャラデザとか
ミステリー部分で我孫子武丸さん引っ張ってきてたりするところで
気になっていたゲームです。
プレイ前は「金ドブどん判」パロディ?で
乙女ゲーとかどうよ、とか思っていたわけですが、
プレイしてみたらそんなに浮いてなかったです。
多分。

攻略順をどうしようと攻略サイトを見て
「真相から遠い順に」と書かれていた
若狭永遠・御手洗流星・芽御師航大を進めたわけですが、
サイトではその3人の中での順番は特に明示されていなかったのですが、
個人的にはこの順番で正解だったな、って思ってます。
連動要素的に。

その後、残る中で
「真相から遠い順」とされていたのは
士道昴流→調辺歩→卜部君麻呂→隠しキャラとあったのですが、
士道は王道で熱い展開だから
最後のほうがいいと教えてもらったので
卜部→調辺→士道→隠しの順でやってます。
うん、ちょうどいい感じに真相が出て来ました。
と言いつつ、全部が明かされたわけではないので
早く全員クリアしたいなーという気分になっています。

最近プレイした、というか積みゲー消化した2作が
(エルクローネの後にビヨンド消化してたんですけど、感想書いてないや)
いずれもメインルートで最後まで進む金太郎飴シナリオシステムだったので
途中で分岐して違う結末を進むこういうゲームの楽しさを
ようやく思い出しました。
金太郎飴、私には向かん。


今は調辺ルートプレイ中ですが、
キャラ別に感想書いていきますねー。


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