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2005'12.04.Sun

恋華日誌〈弐〉

アンソロ本「新選組 恋華日誌 弐」が発売されていたので
またしても迷わず買ってしまいました。
くそう、恋華関連コンプリートの道が続いている。
(ゲームサントラのみ買ってないけれど)
それと言うのも、仕事帰りに寄れる本屋に、しっかり置いてあるからだ。
PSPコルダの攻略本とかは置いてなかったくせに。


商業コミック版を書かれた方の、沖田話があるよと、
前回の小説本のほうだったか何かに書かれていましたが
すっかり忘れていました。げふ。
沖田ファンと言うわけではないからかもしれませんが、
今回の話はまあまあ。
でも、この後なら、ゲームのEDみたいになる過程があってもおかしくないな。
うん、まだ元気に動いている。

特に気に入った話は3点ほど。
梅さんのと、純情原田のと、大石のと。
特に梅さんのは、最後のカットがかっこよかった。
なんつーか、笑顔でほやほや終われないのが、幕末の世なんだよなぁ。
中岡さんもかっこよかったです。
んでもって、そんな梅さんが姫条に見えて、あらいやだ。
元々この作者さんのイラストは好きなので、うはうは言ってました。
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