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2006'05.05.Fri

ARIA The NATURAL:#3「その 流星群の夜に・・・」

藍華ちゃん→アルくんな乙女チック話。

流星群話やオヤジギャグで、マイメロを想像したのはナイショ。

さて、遅ればせながらの感想いきまーす。
冒頭、寒いのはポニ男=暁=サラマンダーが頑張ってないせいだー!と
主張する藍華ちゃんの説が楽しい。
ポニ男はいじられてナンボ。

きのこ鍋囲んでの重力についてのご講義は、
原作ではアルくん初登場の回でやってる話なんですねー。
ホント、上手く繋げてるわ。
「ひかれ合う力」の説明も、ここでなされていた話を元に
藍華ちゃんが最後に言うわけだし。

藍華ちゃんの照れ具合が、終始ものすごいかわいいですね。
原作でも思いますが、いつそんなにホレたんだか。
思っていたのと違う予想外の面があるのは「反則」って台詞、いいですよねー。
ホント、恋する乙女だわ。
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