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2006'05.05.Fri

ARIA The NATURAL:#4「その ネオ・ヴェネツィア色の心は・・・」

郵便屋さんのお手伝い。
後半は完全オリジナルストーリーでしたが、泣きました。
自主トレ扱いでの郵便屋さんのお手伝いを提案したのはアリシアさんでしたね。
原作では灯里ちゃんが自ら妙案として閃いていましたが。
原作の「お友達」ではなく「指導員」にしたのは、
第1期の1話でアイちゃんを「お友達」としていたものの流れから
わざと外すためかな?
「お友達」として乗せる扱いは、原作中では暁を乗せた時とかもあったし。

郵便屋さんの帽子を勧められて、ものすごく嬉しそうなアリア社長がかわいかった。

後半の、先生へのお手紙のところは泣けました。
素直になれなかった反抗的な男の子は、
ホントは結婚して辞めちゃう先生(女)の事が大好きで。
その想いを手紙にしたから届けたい!ってだけでもうるっときたのに、
先生がウェディングドレスで、顔の下半分だけ映った状態で手紙を読んで、
そして涙をこぼすあのシーン。涙ぼろぼろ。
でもやっぱりちゃんと言葉で伝えようと灯里が提案して
ゴンドラで追いかけていったのも良かったなぁ。
やっぱり人の「別れ」ってのに弱いです。

それにしても、藍華ちゃんと晃さんの盛装は良かった!
髪を下ろした藍華ちゃんはかわいいし、
ツバの広い帽子の晃さんはカッコイイし。
ゴンドラも特別仕様で豪華ですねー。リムジンみたいなもんか。
アリアカンパニーではこの商売やってなさそうだなぁ。
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