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2006'11.19.Sun

マージナルプリンス #7

第7話「海風のトライフル」

水着祭り回でした。
お歌はユウタ。新曲らしい。
てか、歌い始めは水中で笑顔。シャワー浴びてても歌っちゃう。
それでこそマジプリ。

アニメオリジナルキャラの黒髪碧眼君の名前が「エンジュ」と
とうとう作中で判明したと言うのに
終わりの「おやすみ」はバトラーさん。
普通、エンジュだろ、ここは!
てなわけで最後まで笑わせてもらいました。

最後に「今日は何もなかったね」「何もなかったけど面白かった」と
言っていましたが、それって視聴者意見でもあるよ……。
ホントにこのアニメ、侮りがたい。


キラキラしてるのに、醤油瓶片手に待ってるシルヴァンとか
裸エプロン(海パンは穿いてるけど)なハルヤが
舟盛りつくって五右衛門(byルパン三世)の真似してたりとか、
シリアスキャラかと思ったら、シルヴァンと同じように
景品付きチョコをこっそり集めてるエンジュとか、
目隠しをしてくるジョシュアに「好きにすれば」というアンリが
あからさまなBLっぽさでツッコミ入れずに入られないとか、
レッドは自覚アリのアホキャラ確定とか、
ミハイルもいつもの「ゴメンね、ボクのせいで……」を
今回はシリアスじゃなくて、連発でギャグ使用してたりとか
変態白衣はやっぱり変態(黒ビキニに白衣で海)とか。

ううん、バカっぽさ満載ですごく楽しい。


しかし、ビーチパラソルの下でゆったりしているサングラスジョシュアが
柊恵一(byマイメロ)を思い出してならなかった私。
あん時は謎のシースルーな服着てたな、柊様……。
とか思いつつ。


エンジュもチャリンコ爆走してプライベートビーチにまで
ユウタの携帯を届けに来てくれたりして、いいヤツでした。
しかし、この作品は1クールなのでそろそろ後半。
彼に活躍の場はあるのか?
あと、アニメオリキャラといえばタクシーの運転手。
今回はスイカ屋やってたりして、なにやってんだか。

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