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2007'06.03.Sun

らぶ☆どろ:智哉バッドED

あっれー、なんか智哉ルート辿ってたはずなのに
バッドエンドだよ!!

ハロウィンパーティーが結構あっさり終わってびっくり。
ていうか、主人公さんはちゃんとドレス着てるのに、
エスコート役の男は普段着ってどういうことよ?
美琴嬢は百歩譲って、「運営側だから」ってことだとしても。
それに、せっかくドレスに着替えたりしているのに、
魔物の三匹が何の感想を述べる場もないとは残念。
智哉を追ってばかりだったので、全然家にいなくて「同居生活」
らしさの欠片もないや。

ハロウィンが終わってルート確定後は、
毎日行き先を選んでいた前半と全然違って、
ふっつーに、選択肢があまりない読み物AVGになりました。

で、なんか勝手に「君といっしょはもう無理」とか言われて別れ話。
おいおい、こっちは悪くないだろ。
そのうち縁りを戻すのかな、ふっふ~ん♪とか思ってたら、
なんか青空見上げて終わっちゃいました。
あれ、シファとかどうなった……?
パーティー後の後半ストーリーでの選択肢がよろしくなかったのかもしれないです。

それから、男の嫉妬って、このブランドの別ゲーム(ぶちゃけUTMしかないけど)
でもありましたが、うーん、私的にはあまり萌えポイントじゃない。
余裕なさすぎでさ……。
ちょろっと嫉妬のイベントがあるくらいならいいんですが、
メインストリームでこれがあるのはなぁ、愛が重いヨ。



あと、Amazonの特典CDはプレイ開始前に聞かなくて正解でした。
ある程度進めてからだったのでよかった~。
某キャラのイメージがね。
「おや?」と思っていたらやっぱり腹黒キャラだったので。
ドラマCDのがその某キャラの設定が濃かったですけどね。
面白かったよ、バレンタインドラマ……。
なんかこう月ノ光~の真実の愛とかを思い出した。
智哉のはっちゃけ振りがよいね!
それから、名前が出ていた男子学生トリオのみの登場かと思いきや、
美琴ちゃんと、追加キャラの先生もいたし。
先生も美味しいとこさらってったな~。
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